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AIを使っても私の実力?《ニンゲン広告相談所》 #156

「生成AIを使ったプランニング、これって本当に自分の実力?」 高く評価される一方で、いつか自分の能力を超えた案件に潰されるのでは…そんなお悩みを頂きました。

AIは単なるアルゴリズム、あなたのディレクション以上のものは引き出せない「壁打ち相手」です。 しかし、時に「他人の手」を借りているような感覚になることもありますよね?

AI時代を自信を持って生き抜くヒントが満載。モヤモヤを解消し、可能性を最大限に引き出す一歩を踏み出しましょう!

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悩める社会人の皆さん、人間、広告者の 2人がそのお悩み、モヤモヤと解決しますよ。では、せっちゃんくさしさん頑張って。では、せっちゃん、お願いお願いします。はい。いつも楽しく拝聴しています。ありがとうござい。ます。私の悩みは、生成 AI を使った戦略プランニングって本当に自分の力なのか?ということです。私は中元のといわゆるストプラーを仕事としていて、最近 AI を使ってプランニングすることが当たり前になってきています。

実績としてきちんと積み上がっており、評価もいただいているのですが、あまりにも例えば高く評価されすぎているんじゃないかというように感じて不安です。いつか自分の本当の実力を超えた案件が降りかかって自滅するのではと不安になることがあります。はい。お 2人はこのような不安はありますか?生成 AI との向き合い方として、気をつけていることなどあれば教えてくださいということです。今までない発想だった。のこれ。

確かに私も全然堂々と堂々と頼ってました。堂。々と頼ってっていうか、どれだけ頼れるかみたいなことを問われてませんか?逆に今。そうですね。いや、真面目な方でいらっしゃるって。いうか、本人のこう納得いかないとかあるのかな。その例えばポータブルスキルみたいなものがあるとすると、例えば会社独自の AI を持っていけないわけじゃないですか、別の会社に。だから自分自身のスキルがそこで問われてる時にそういうことうん、なんか全然丸裸の自分を見た時に全然ダメだわみたいに思うと、それはそれで私何か進化してんのかしら?

みたいなことを思っちゃうとか、そういうことか。しらね。確かに。あまりにも高く評価されすぎてるような感じう。ん?そんなことあんのかなね。例えばなんですけど、うちの娘の高校はい、では?生成 AI がある。未来を生きる子どもたちということを前提にしてるから、すべてにおいて生成 AI の活用を前提にしてるんで。すよ。プラスアルファ自分の価値付けをしなさいみたいなことですね。言ってみれば、やれるところも全部先生愛に任せちゃいなさい。

み。たいな。感じですよ。でも確かに不可逆的というかね。別に AI が急になくなったら、確かにちょっとそうやばいかもしれないけど。進。歩忘れとね。なくなるってことはありえないから。じゃあ、どう使いこなせるかっていうことだし。逆にこの方が言う自分の本当の実力を超えた案件っていうのは。どういう案件なんでしょうね。うん。そんなんあるかなね。多分、割と抽象的に想像してるだけなんじゃないかな?っていう気はします。

AI なんて、まあ、正確に言うと AI エージェントだから、自分の壁打ち相手になったりとか、自分の仮説をインプットしたら、それに基づくエビデンスとかレファレンスを持ってきてくれるってことはあっても、自分のディレクション以上のことが引き出せるものではないんですよね。そう。ですよね。AI って。うん、そういう意味ではあの、あなたの実力です。それはって言っていいんじゃないかなというふうに。思いますね。確かに。

うん。あとはまあ、ちょっとめちゃくちゃ変なアドバイスっていうかコメントですけど、数値で測れないもので、あんまり不安になってもしょうがないっていうか。その何件褒められたかとか、結果がわかることでしか自分を評価できないように考えるのも楽ですけどね。たぶんこの人ってこう。言語化できない。悩みとか。じゃ。あ、この人の言う実力って、どうしたらじゃあそれが測れるかというとあんまりない気がするので。確かに。なんか。

結構人って。ほら、その幸せとか、そういうあのあんまりあの測れないもので、結構悩んじゃったりもするので。まあ、そこはいいんじゃない?っていうふうに思いますけどね。定量?化できないとかいう問題と、あとその解決のしようがないっていう問題は悩む時間の方がもったいな。いですからね、本来は。うん。でもあれですかね。少しでも不安が解消するにはああ、こんなことするといいなみたいなことがあるとしたら何なんだろう。な。

そうですね。僕もなんか AI 手放せない。ですけど、確かにその僕が 10時間かかるところを一時間でできたぜ。みたいなことは思うけど、僕の思考以上に何か広がったぜ。みたいなことがあるかどうか。どうだろ。う思ったんですけど、シンプルに AI なしで 1回やってみたら?って。思いま。せんか。ちょっとそれが書いてなかったから、実はちょっと気になってたんですよ。ただただ AI を手放さずに不安がってるのか。

実際試してみて。ウィズ AI と without AI で。諦め。もうなんかめちゃくちゃ。そのプランニング結果に天と地の差があったから、こう悩んでるかが書いてないから、ちょっとわかんな。い絶望しませんか?下手し。たらやってみたら?っていうと思います。ね、これ、絶望が待ってる気がするな。それう。ん?ぜひやってみてください。これあと僕は思ったのは、AI をちょっと。労働力とか擬人化しすぎなんじゃないかって感じもちょっとしていて。

例えばよくありがちなのは、チームで作ったアイディアなのに私のアイディアですって言っちゃった時のちょっとした心のトゲがグサッと刺さる感じ、あるじゃないですか。はいはいはい。あれ、俺にちょっと近いような。だから他人の手を借りたっていう感覚がこの人には残っちゃうんじゃないかと思うんですよ、AI を使った時に。他人でもなんでもないのに、今回。は。単なるアルゴリズムなのに関わらず、そこもちょっと改善なのかな?

と思ったんですね。でも、この人の能力は多分高いと思うんですよ。その前提で言いますけど、不安なのは多分やっぱり同じような条件で自分がちゃんと考えられるっていう確証がないだけだから、やったらいいと思うウィザード AI。で、怖いな。うんでも。シンプルにそれ時間がかかるだけだったらいいわけですよね。クオリティは一緒で。時。間だけが違うわ。だったらあ、私、そのショートカットするために A をうまく使いこなせてるわっていう結論になるわけですよね。

そ。の場合。はね。まあ、それが望ましいな。うん、なんか向き合わないとってちょっと思っちゃいましたね。多分ですけど、私もそんなに AI を使うことに?その不安というか、罪悪感ってないんですけど、やっぱり。確信があるっていうか。これ自分でやってもまあこうなるだろうっていう確信があるからなんですよ。う。ん?労力と時間をちょっと。そうか。あの、分担してもらってるだけで。それ?って思ったんですけど、この人もしかして中堅?

中堅ス?トプラって書いてあ。る中堅なのか。でも新人だったらそれあり得るかもと思ったんですよ。要するに自分の力で冠水 1回もさせたことがないのに、最初からエーアイを作って。例えば、プレゼンテーションに落とすための、そのうまいアジェンダを組むっていうものまで。エーアイに最初から組ませていたら、それを自分で作る能力ないから。じゃあいざエーアイがなくなった時、私それできないのになっちゃうじゃないですか。でも我々まあ手動でっていうか、地頭でそれをやったことがあって。

で、さらにエーアイにショートカットしてもらってるから、エーアイに対してディレクションもできますよね。その場合、自分の理想じゃなければ、こういうふ。う。に。組み替えてよとかね。そ、うこういうロジックにしてそこがないから多分、何を信じればいいのかわからないし、なんかできている振りになってんじゃないの。これっていう時々かな。あのまだとも思ったん。ですよ。思いますね。う。ん?でも中堅か中堅のはわからんな。

それ、そうなんですよ。あの、ちょっとだから、もうちょっと具体的な情報があれば、どっちなんだろうなっていうのがわかると思いますけどね。う。ん?やっぱ僕なんか AI を後輩だと錯覚している施設っていうのを少し押したいですけどね。この場合い。や。でも。正直、エーアイに対して上がってきたアイディアに対して、あと十個くださいって言えるの、ちょっと危ないなっていうか、その人間には言えないな、これはって。あの、もっと気使うじゃないですか。

あと一日あげるから考えてきてねじゃなくて、本当に命令であ、ちょっとイマイチだから、こういう視点をもっと入れて、あと同じようなクオリティで数個すぐくださいっていう指示になるんで、ちょっと危ないなって思います、それ。は危ないけど、でもまっとうですよ。そうですね。でもその場合、積み替え。重なるとそれって自分じゃあそんな 2分でそんなコピー百個も書けないのに、そんなすごい後輩に対して鬼のように発注している私。

その後輩の手柄をとっている私にもなるじゃないですか、構造として。あ、それは大丈夫です。せっちゃんはならないけどね。せっちゃんはならないけど、私にない能力を借りて。る感覚。まあ、だから。まあ、スピードはそうでしょうね。そうそうそう、確かに。っていうのが、やっぱ他人の手を借りてる感覚にすぐ落ちるのかなとは思。います。確かにこの人の言う能力って色々ありますもんね。きっと実際の着眼点云々っていうセンスもあるかもしれないし。

だからスピードももしかしたら含まれてるかもし。れないかもしれない。そうそうそうそう、確かにとは思いました。ちょっと一旦あのとこと向き合わ。壊れてみてはいかがですか?こう、自分の強風に。ってちょっと思えてきました。で、ウィズとウィズアウト。やってみてください。もうこれは白黒つけましょう。あなたは意外とあるのとないので、どれぐらい実力に差があるのかというこ。とを。最近ディープな悩みが多くて嬉しいです。

嬉しいですね。はい。ということで、今日はここまでにします。ありがとうご。ざいます。ありがとうございます。お待ちして。ます。皆さんのお悩み概要欄から飛べる公式サイトのフォームやスポティファイのコメント機能で、どしどしバキバキお寄せください。それでは皆さん、今週も悩める 1週間を楽しみましょう。

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