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「信用しない」は高くつく! #177

マッチングアプリの騙し合い、修理業者の高額請求、そして事実を捻じ曲げたネット広告。

ダン・アリエリー氏の名著とスピーチを題材に、信用が経済を円滑に回すための重要な装置であり、コストカッターであることを解説。現代社会で失われゆく「信用」について深く考えていきます。相手を信じられない世界は、私たちに余計なコスト(時間、思考、費用)をしいてきます。短期的な利益を求める「フリーライダー」のせいで一度崩壊した信用は二度と取り戻せません。

私たちの日常に潜む「信用できない」の裏側を深く掘り下げ、世界の見方を変えてみましょう!

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おはようございます。人間広告者。今日も元気に回転します。奈。々子さん。こんにちは。例のマッチングアプリの曲なんですけど。はい。意外なところから始。まって。奈々子さんが以前登録していた時、プロフィールをちょっと盛ったりしました。プロフィールを盛らずに、私は。勝負した。逆にもう面倒くさくなって、超ミニマル情報で攻め込んだりしました。へえ。それってメリットある?そこに書ききっちゃうと、話すことなくなっちゃう気がして。

ほうほ。う。聞いてください。みたいな。ああ、なるほど。なるほど。はい、そういうことですね。正確にはどういう項目があるのか、僕はちょっとよくわかんないんですけど。例えば。年収とか身長とか体重とか。はい。あとはプロフィール写真がありますよね。はい。一説によると、男性は女性の体重と容姿を気にする。ええ。やだ。で、女性は男性の年収と身長を気にするらしいですね。それは。そうですね。うん、まあ正直小柄な僕はそこで 1回敗北するんですけど。

はい、それを補って余りある人間的魅力に溢れているじゃないですか。だから皆様どうぞよろしくお願い致します。さて、お前どんだけマッチングアプリ好きなんだ。と言われそうなんですけど、今回は僕が積極的に出した例じゃないんですよ、これは。はいはい。前回のやりがい搾取がとても好評だったので。ありがとうございます。今回もダンアリエリーさんの名著予想通りに不合理を題材に、僕の好きな不合理の話をしていこうと思。っております。

おお。それとマッチングアプリがはい、関わるんですね。もうダンアリエリーさんがマッチングアプリの例を出してるんですよ。はい、ひさしですね。段ひさし、段ひさ。し段ひさしはおかしいだろう。ひさしアリエリーユニゾンになっちゃった。今、はい。はい。で、彼の書いた文脈のまま紹介しますよ。例えば、男性の年収が 480万円だったとすれば、当然ですが 500万円と記載しますよね。はい。で、身長が 173cm だったとしたら、175cm と記載する。

あ、そうなんだ。ものでしょう?はい、女性も同様です。はい。ちょっとだけ数字を足したり引いたり、写真を盛ることが常態化している世界ですよね。でも、冷静に考えると、これってお互い不幸じゃないですか。いや、本当にそうなんですよ。お。信。じられなくなりますよ。ね、いいですね。それが今日の文脈なんですよ。はい。お互いのプロフィールを信じない、信用しないことを前提としているからですよね。これはそれだから不幸なんですよね。

私も持ってるんです。だから相手も持ってるんでしょうという前提に立っちゃいますよね。だから、書かれている数字より低く見積もって考える必要性があるし、おそらくプロフィール通りの人物じゃないだろうと考えるわけですよね。だからチャットするときはもちろん、実際に会うときもかなり警戒しますよね。そうですね。本当にこの人年収 700万あるんかな?みたいな。ああ。なんか年収以上に自分の性格とかそういう情報。についてすごい主観的じゃないですか。

会ってみて私が話を聞いた限り、あなたが強調してるそこの部分は感じませんみたいなことと。かもあるから。そういうのも含めて、当てになんないなって。思っちゃいます。コミュニケーション能力高いですみたいなね。そう、そういうのにチェック入れてるにもかかわらず、あのあのあのとか。そこまでないにしても、なんかこちらの地帯、コミュニケーションに発展しないんですけど、あなた本当にコミュニケーション能力なんですか?それみたいなこととか。

そうですよね。何が言いたいかというと、信用できないということは、ここに余計なコストが計上されることになるわけですよ。急に難しくなってきた。はいつ?まりプロフィール通りの人物じゃないという前提に立って相手を調べなきゃいけないでしょう。その時間コストめんどくさくないですか?警戒してやってで、ちょっと話を少し変えます。先日クローズアップ現代でも特集してたんですけど、トイレが詰まった時の水回りのトラブルはい、これよく広告入ってませんか?

お家に。マグネットにな。って。いや、そうですそうですそうです、冷蔵庫に貼るやつです。ついつい貼っちゃうやつです。で、広告上は 1000円からみたいに記載があるんですけども、実際の修理ではああ、これもあれも修理しなくちゃみたいな難癖つけられて、50万円とかひどい時で 100万円など請求する業者が後を絶たないそうです。なんと。聞。いたことありますか?こ。れ、あります?うん。で、こういう業者ってまさに冷蔵庫に貼るマグネットとか。

あとリスティング広告の上位の方に。はい。なるべく出てくるように設定しており、要するにトラブルで混乱している。消費者の第一早期とか第一検索になって、比較検討せずにすぐ連絡をさせる手段をとってる。んですね。ああ。だからおそらくですけど、職業柄、情報収集に武田直子さんも僕も、こういった水回りの工事業者のことを信頼してないんじゃないですか?もうなんかポストに入ってるものはそのままゴミ箱に入っちゃうんで。マグネットにするのもったいないなって思いながら。

過ごしてます。あ、そうですか。僕は上にシナモロールのシールを貼って冷蔵庫に入ります。豆。それならなんか、あのココナラとかなんかそういう。もうすぐそっち先に調べちゃいま。すああ、なるほどね。ココナラか。ココナラじゃないな。なんでしたっけ?あのおうちのことをやってくれる?同じような比較サイトありましたよね。え?そうなんだ。あ。あ。すぐ出てこない。ええ、まあ、つまり善良な業者を含めて、この業界のことをまるっと信用できなくなっちゃう。

はい。で、同じことは、例えばドアの鍵の修繕業者と。かあ。あ、害虫駆除の業者とかにも言えるんですよ。この場合、業界の中で悪徳業者なんてごく一部なんですよ。うん。でも我々は主語をでかくしちゃって、その業界全体を信用しなくなってしまう。これ、不幸ですよね。不幸です。うん。結果として、ここにも余計なコストが発生します。本当に信頼できる業者はどれなのかを比較検討したり、口コミをしっかり見たりとか。あと実際に来た業者の作業を監視したりとか。

支払いもその場で現金じゃなくて後日の請求に回してもらうとか。ああそこまで。そうそうそうそ。うえ、現金が一番安心じゃないですか。むしろ。後日の請求にしてもらうはクローズアップ現代で特集してました。へえ、これやんなきゃいけないです。はい。クリーンオフができるようにね。ちゃんとそ。うなんだ。請求書だから。はいそ。ういうことです。そんなわけで、今日のテーマは信用です。はい。我々の生業に引き寄せるなら、広告なんて信用できるか。

いや、できない反語ですね。水回り修繕の業者のようにどうせ嘘なんだろ、この広告の言ってることはよっていう、そういう前提に皆さん立ってませんか?ということです。これ 15年ぐらい前のまだマスメディア全盛の時代には、比較的広告には信用がありましたよね。なぜならテレビ CM にせよ、新聞広告にせよ、かなりの投資額が必要だからです。はい。テレビの CM 媒体費用、つまり CM 制作費用とかタレント出演費を抜いて純粋にテレビ局の放送枠を買う費用って、リスナーの方はあまり馴染みがないかもしれませんが。

視聴率 1% あたりの 15秒 CM の関東エリアの費用で、だいたい 15万ぐらいです。変動しますけどね。で、この 1% の視聴率換算のことを、広告業界では GRP と言いますね。はいはい。だから 3000 GRP の発注がありました。というのは、延べの視聴率で 3000% 分の発注がありましたような意味に相当しますよね。なので、テレビ局は視聴率を足し上げて 3000% にしなければいけないということになりますね。

だから余談なんですけど、テレビ局にとっては視聴率を売り上げに直結する重要な数字なわけですよね。はい。視聴率が低いということは、同時に CM ワークの在庫も減ることを意味するわけですよ。で、話を戻しますと、仮に 3000 GRP としたら、これ、かなりの金額になりますよね。なります。まして全国で CM を放送したらもうすごい。数億レベルの数 10億レベルかなの金額になりますよね。そのくらいの金額を宣伝費として捻出できる規模の会社であるっていう、そういう証にもそれはなってるわけですよ。

で、さらに言えば、マス広告には必ず放送局とか新聞社側の考査っていうものがありますよね。はい、考えるに調査の差で考査です。これは逆に、テレビ局や新聞社の信用を損なわないかどうか、シーエムの中身、広告の中身をチェックすること言いますよね。はい。公序良俗に反していないか、誤認を与える内容ではないか。プロダクトの機能を超える表現をしていないか?みたいな。一番有名なとこではこれは知られているかもしれませんけど、ナンバー1 表記ってやつですよね。

ああ、注釈が必要ですよ。ね。その通りですね。業界では最上級表現って言いますけれども、仮になんとかかんとかナンバー1 とかって言いたい場合は、必ずその根拠を確かなデータとともに提出することが求められますし。はい、ナオコさん言ったようにシーエム内に注釈が必要になります。はい、多くの場合。最上級表現って交差でオッケーになりにくいですよね。うんうん、それぐらい厳しい基準があるんですよ。何が言いたいかといえば、広告というのは信用の証であるで、これはプロダクトに対する信用もちろんなんですけど、企業そのものへの信用でもあるわけですよ。

はい。例えば新卒採用にも広告っていうのは寄与してるわけですよね。うん、あるいはこの工場を自分の街に誘致してもいい、建設もオッケーよみたいな。そういうことにも間接的に効果があったわけですよ。それぐらい、マス広告っていうのは、信用の意味において、企業にも生活者にも意味があるものであったというわけですよね。確かに。しかし、現状、この修羅の国ではどうですか?つい。に、修羅の国になっちゃい。ました。ネット広告には、このように信用担保する仕組みがありますかい。

やネット広告は本当に信用ならないですよね。修羅。ですよね。本当になんか。むしろそこで見かけた商品とかは疑っちゃうぐらいの、なんか逆張りな感じがしますけ。どいいこと言った。いいこと言った逆効果すら生みますよね。そうなんです。そうなんです。なんか世の中って若者を中心にオールドメディアの時代がようやくか。わ、いいす。みません。今、ヘッドホンがずり落ちる事件を起きましてですね。はい。サムネイルではよくせっちゃんがしている白いヘッドフォンですね。

あれこれ実は僕がしてるんですね。はい、それはいいんですけども、若者を中心にですよ。もうオールドメディアの時代終わったぜみたいな。これからネットの時代だぜ、イエーイみたいな、そういう言説もあるじゃないですか。テレビなんか見ないぜ。そうそうそう。でも実は信用っていうものを失って、コストを出さなきゃいけない時代にもなっているというところにちょっと気づいてほしいなというところもあります。まあ、ネット広告、特に運用型の広告の時代ですよね。

はい。一応説明すると、ネット広告にも予約型と運用型の大きく 2種類がありますよね。はい。で、その話は結構実務的なので、まあ関連のポッドキャストとか本とか見てみてほしいんですけども。ネット広告そのものを悪者にする気一切ないんですが、現実的にはかなりの少額で、名も知れぬ広告主が広告を出稿できるようになっておりますよね。はい。正直言って、先ほど言った考査考えるに調査の差で考査はかなりゆるいゆるゆるです。

はい、それはもしかしたら人間の皆さんも知らないかもしれません。テレビと同じような感じでネット広告を見ちゃってる人もいるのかもし。れない?あ、そうなんですかね。うん。っていうか、テレビにそこまでの機能があるって知らずに一緒だと思ってるかもしれないで。す、まあ、そうかもしれないで。すね。詳しくない人は。あ、そもそも。そうね、そうかもしれないね。お金があればテレビシーエムは出せるんだろうと思っている方、いらっしゃるかもしれないですね。

はい。でですね。例えば最上級表現など当たり前のように表記されてませんか?はい。なんとかかんとか。ナンバー1。もうびっくりしたんですけど、増毛のサイトをバーって見たんですよ。はい、全部なんとかのナンバー1 やっ。て。んの?自社調査で。はい。いくつかの項目で調査した場合、何か 1位になってれば 1位って言えちゃうわけですよ。テレビの世界では絶対許されない。ですよ。許されないう。んでも、ネットの世界では一応ファクトがあるってことで言えちゃうわけです。

よ。ええ。でもそれ、ファクトがあって言ってるところも少なそうじゃないですか。もはや。それは詐欺です。それは詐欺です。ファクトはあるんですよ。例えば。全体では 3位だったけど、20 代男性に限ってみたら 1位みたいなのを見つけてきて、ブレイクダウンしてね。で、それでナンバー1 って言うぞ。みたいな。そういう感じです。ファクトがゼロってことはないと思います。さすがにそれはもう消費者懲役ですよね、完全に。

いや、ネット広告その気ありません。ちょっとなんか前私が見たのはまつげを伸ばすみたいな美容液で。伸びすぎちゃってとか言って、そのまつげを切ってるよ。もうなんかこんなに入って困っちゃうみたいな。で、もはや嘘でしょって。誰が見ても嘘だと思うでしょ、それみたいな。突然変異じゃないですかね。レベル感とし。てはっていうレベルでネット広告に接してる。ん?でもう。な。んの。ファクトさえないんじゃないかと思ってるんです。

けど、それ面白いですね。それ面白いな。はい。あと有名なとこでは前澤友作さんに扮した詐欺広告みたいな。え?え?これ、フェイスブックでよくあ、フェイスブックやってないんだ。そういえば。あ、やってないっていうか。まあ、アカウントを持ってますよ。めったに見ない。まあこれ一時期、前澤さんとか、まあ、有名なお金持ちの名前を語った詐欺広告ってむちゃくちゃ出てたんですよ。あとは実際の公開以上の効果を歌ってイーシーサイトへの誘導する広告なんて、当たり前のようにたくさんありますよね。

はい。で、さらにぜひ過去回復習していただきたいんですけども、デジタル広告ではいろんなギミックによってダークパターンが横行するわけですよね。これ、かなりの傑作会だと思いますので、ぜひ聴いてください。で、そうなるとどうなりますか?先ほどのマッチングアプリとか、水回りの修繕業者と同じことが起きますよね。何の。意味もなさないですよね。得られる情報が。そう。本当これ真偽がわからないから。広告に対する信用がどんどん落ちてくる。

もうすでにネット広告なんて簡単に信用しない人が、ナアコさんを筆頭に大勢を占めてるんじゃない?ですか?うん、だといいなと。思いますだといいですか?まあ、デフォルトが疑いですよね。だからね、狼少年ですよ。だからもう誰もクリックしないですよね。よっぽどのことがない限りね。だからクリックさせるための工夫、つまりダークパターンが発達するわけです。で、消費者はいずれそれを学習するから、さらにその上を浮くダークパターンが開発されるいたちごっここの繰り返しですね。

で、この繰り返しによって、もう全くネット広告は誰も信用しないということです。で、この広告を信用しない態度っていうのは、若年層を中心に逆輸入されて、徐々にマス広告にまで対象を広げていると言っていい。多くないで。すか。そうなんですか。そうです。つまり、広告っていうものが、すでに詐欺的な情報を載せているという前提で疑ってくる。あ。あ。っていうことです。まあ、伝えきれないですしね。広告の中だけでは。あと、絶対悪いことは言わないじゃないですか。

デメリットはね、メリットばっかり言ってくる。はい、広。告は嘘情報。若者にどんどんそんな考え方が浸透しているような気がしてなりません。売れてますね。売れてます。で、アリエリーさんの実験に悲しい結論があるんですよ。はい。ある事実があるとします。例えば、太陽は赤いみたいなことです。はい。で、グループエーにはこの事実だけを伝える。そうすると 100% の人が正しいと答えました。まあ、それはそうですよね。しかし、グループビーにはあることをちょっとだけ付け足したんですよ。

で、同じ事実を伝えると、なんと疑い始めたわけです。確かに赤とも言えるんだけど、でもたまに黄色にも見えないかとか科学的に言ったら、太陽は白い光と言った方が正しいんじゃないかみたいな。はい、では、グループビーにだけ付け加えたあることとは何か?それは、その情報の出店がとある有名なメーカーだったということです。わかります。つまり、このジースの情報の出店がほにゃにゃらっていう会社であるということを伝えただけで、広告集がしてきて、その情報の真偽が怪しく見えてくる、素直に受け入れられない、そういう現象が出てくる。

んですよ。逆にエビデンスをつけたのに。それが疑わしくなっちゃった。って。いう、そういうことですね。そういうこと。で。す、もう一つ、学生にステレオの音質を評価してもらうテストをしたそうなんですが、グループエーにはそのステレオメーカーのパンフレットを事前に読ませました。で、グループビーには全く同じ内容なんですけれども、オーディオ専門誌の記事としてそれを読ませました。そしてから音質を評価してもらいました。

で、結果はもうお分かりの通りなんですけど。グループビーの方が圧倒的に良い評価を。したんですよ。うん、第三者が言っているから。そういうことです。そういうことです。つまり、宣伝広告、情報への再疑心っていうのは、とてつもなく強くて、はい、こういう聴覚まで歪めてしまうという結果ですね。悪いこと言わないですもんね。自社の売っていきたい製品に対して。そうなんですよ。もうフェアじゃない。うん。広告はフェアではないという前提。

情報がすべて載っているものではない。あ、いいいいですね。確かに情報がすべて載っているものではない。はい。で、そうして信用を失った世界はどうなりましたっけ?コストが生じる。自分で調べなければいけな。いそうです。消費者にも企業にも余計なコストが発生するんですよ。はい。相手が信用に至るのか、どうやって消費者に対して自分を信用してもらうのか、そのコストがかかってしまうわけですね。で、消費者はレビューや口コミを検索して比較する。

あるいはサクラチェッカーを使って。これ本当正しい金額なのか?というのを見たりとか、詳しい友人に聞いたりとか、どんどん貴重な時間が奪われていきますよ。ね?そう。口コミさえもまた疑っちゃいますもんね。それはそう。そのアマゾンの口コミとか、絶対サクラチェッカーにかけますからね。うん、じゃあ企業側はどうかっていうと、例えば政府の定める認証を取得するために頑張らなきゃいけなかったりとか、第三者のお墨付きをもらったりとか、あるいは無料サンプルを 1回提供したりとか。

と関係ない植樹祭に参加したりとかですよ。つまり、マーケティングコストが跳ね上がりますよね。はい。つまり、実は信用っていうのは、経済を円滑に回すための重要な装置だったんですよ。うん、回り道しましたけど、これがダンアリエリさんが言いたいことなんです。…

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