ネガティブな先輩に楽しく対処せよ! #195
あけおめことよろです!カバーもサムネイルも変わりました!
今回は「他の人を褒めると『俺は?』とすねる面倒な先輩」。それは嫉妬という名のクソリプ? 褒められたい心理を分析し、平和に交わす「会話の型」や、逆に相手を戦慄させる「沈黙(間)」のテクニックを伝授!悩める1年間を笑って乗り切るに相応しい共感必至のビジネストーク!
今年もよろしくお願いいたします。とせっちゃんが言っています。
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眠い月曜日人間広告者の 2人が、業界の気になる言葉や悩みをバキバキ切っていきます。せっちゃん、ひさしさん、張り切ってどうぞ。じゃせっちゃん、お悩みお願いします。はい、これって社会人あるあるですか?っていう始まり方してます。ほう聞きましょう。聞きましょう。会社の先輩と話している時に、他の部署の先輩の話が面白かったとか。他の部署の先輩を尊敬しているとか正直に話すと、ああ、じゃあ俺は違うってことかなどメンヘラのような解消されて辛いです。
この会社、そういう人多くないですか?自己肯定感が低いんですかね。あ、ごめんなさい。これはちょっと、あのせっちゃんのリアル後輩が寄せてくれてるんで、そういう書き方してるんですけど、まあ要は他の人を褒めたり、全然そんな悪気なく話すと。ちょっとこう、ウザ絡みというか。そういう絡み方する先輩がいるよっていうお悩みですね。それ、いわゆるクソリプですよね。確かに。勝手に行間を読んで、うんうんうん。自分が否定されたと思い込んで。
いや、でもこれ、真面目な話じゃなくて、あのじゃれって、さすがにじゃれてると思いますよ。どうかな。えひさひさんは本気で。いうことがあるっていう。こ。と。ですね。僕だったら半分ぐらい冗談。でしょう。革を着た。嘘でしょう。本気が混ざるかもしんない。やめたほうがいいですよ、それは確かに。いやっていうか。いや、わかんないです。この年次がわかんないけど、例えば私みたいな 40 代のね、ディレクタークラスの人間は褒められるって事がないわけですよ。
面と向かって。よく皆さん、そう言いますよね。うん。そうできて当たり前みたいにみんな思ってるし、ちょっとすごいなと思っても、面と向かって褒めるなんてことをしなくなるわけ、みんな。だから褒められたいのよ。結論。嫉妬しちゃうのから他の部署の人を褒めた。らはいはいはい。うん。そしたら俺だって褒められたいよって言ってほしいですね。あ、この方な。ん?て言ったんで。すか、じゃあ、俺たちは違うってこと?あ、じゃあ俺は面白くないってこと?
って。リプだそうそ。うそう。否定疑問文なのね。そうなんです。そこが。めんどくさいです。よね。人としての底が知れるね。そうです。ね?その回答。の仕方は全くだ。うんう。ん?だからユーモアたっぷりにまず言うっていうお茶目。にね。いや、それはもちろんそうですよそ。うすると、聞いてる方もちょっとした本気の成分を感じ取るわけですよ。いや、そうですよ。うん。1割ぐらい。本当にこの人を持ち上げられたいのかなと思うから。
これは大人の会話というもんじゃないですか。これはそう。ですね。うん。あと、これは個人的な経験ですけど、こういうこと言ってくる人って意外と突っ込まれまちだったりするじゃないですか。はいはいはい。あ、そうです。笑って言っていやなんだとみたいな。なんかお前はいつもそうやって俺に厳しくするなっていうのを。ああ、ワンセットなんですけど、そもそも先輩に対してそんなこと言える奴が少なすぎて、対応できる人が少ないんですよね。
なるほどね。それでもちょっと気持ち悪いな。いや。でも結構多いですよ。例えば会社で出会った時に、ちょっとでもこう、そっけない挨拶するとうわ、やっぱり俺のこと嫌いなんだっていうね。クソリ、プランが全部い。や、でもそこに対してあ、そうなんですよ。ごめんなさいね。じゃあねっていうのが正解。なんで?すけど、でもね、なかなか年中上の人にそういうのって言えないじゃないですか。じゃれあいの方があればいいですよ。ね。
そうですね。じゃれあいの方を作りましょう。そ。うそうそう。今のいいじゃないですか。今の方は、そうです一。番シンプル、全行程方、そ。うそう。そ。うそう、全行程モデル。そうそうそう。いいですね。あ、いいな。うん。これ、型にないことをやったらこいつ本気なのかな?本気のストリップ私にあぶせてる。っていう。確か。に確かになっちゃうから、お互い共通理解のもとにある型十個とか作って。確かにここから外れるボケはしない。
あ、でもそれ大事だと思いますね。うん。他になんかありますか?今のはちょっと一番忙しい時にはい、そうですっつって帰るっていう。あとはなんかそんなことないですよってテンション高く否定する方もあってもいいかもしれないで。すね。ああ、確かにね。うんうん。素直でいいやつだな。みたいな。確かに。確かに。僕の場合は、他の人のプレゼンを褒められた時にあ、絶対僕のプレゼンがうまいのになって、うんうん。うん、うんって思。
う、いつも思うんで。その方を作りたいです。じゃあ。僕のことを。お忘れじゃないかな。ああ、でもいいんじゃないですか、その。僕のことをお忘れじゃないかなは嫌な気しないじゃないですか。その後輩側からして、確かあ、そっか。これ両方に型が必要なんで。すね。僕と比べたらどうなんだろう?これ、ラジオだから伝わってないんですけど、今めっちゃドヤ顔してますよ。羊さん、めちゃくちゃうざい顔してます。どうかな?って目を見開いて。
仮に僕を十とすると、その人は何点なんだい?ちょっと吹き替え版みたいな。意訳吹き替えみたいな。みたい。な、確かにそうなんですよね。この先輩側もちゃんとやれよっていう話だし、受け流す側もなんか型を決めておくと楽だよっていうことですね。そうだね。確かにな。いずれにしろ、否定疑問部はちょっと。対応しなかった時に結構 2人とも被害を被る可能性があるというか。確か、いや、今ちょっと面白さ半分で。うん、ガチのちょっと空気悪くなる答え方って何だろうって思った時に、うん、そればっかりがバリエーションで出てきて楽しいんですよね。
そう。だよね?うん。うん。え、じゃあ俺ってつまんない男っていうこと?そうですねって言った時に、会話が終わった時の 2人とも被害者になる感じ。まあ、そうそうですね。が、ものすごくあうんの呼吸でそうなりますねっていうのじゃないってことですよね。ガチのやつってことですよ。ね、ちょっと間を置いたりしてね、考えて。まあ、確かにそうっすね。でもやっぱ一番傷つくのは、間を置いてそんなことないですよって棒読みされることじゃないですか。
確かにわかった。これは学んだ。やっぱり間を置いたらそこに思考が生まれてしまうと。でも、間を置くの、いいですね。本当に?不快だ。っていうことを伝える。裏技っていうか。その技として。行ってこいで、さっきの十のフォーマットの中に当てはまっていたとしても、そう間を置くことによって、これはあのフォーマットの中じゃなくて、私マジで返事してますんで、1回逆になっちゃうんだ。これっていうサインも編み出したじゃないですか。
今、複雑すごい社内、社内コミュニケーション、すべてを今この手の中に。うん、なるほどね。はい。ああ。でも何事も間を置くとすげえ怖いですよね。怖いよ。ね。怖い打ち合わせとかも。それなんか聞いたことあるな。なんかフィラーってええととかああってあるじゃん。これ結構大事らしいですよ。人間にとってこれなくて 10秒ぐらいマジシンキングすると結構相手怯えるみたいです。いいですね。なんか打ち合わせとかでもなんとかデネチェリンしてっていうみたいな風にはいってこう間を置いてから。
まあ、それもあるよねみたいな。次行こうかみたい。なわあ。怖い怖い。怒られるより辛いかもしれない。それはあの先輩から後輩にそれやられるのも嫌でしょうけど、先輩としても後輩にそれやられるともう一日終わりますね。うん。確。かに。気分的には。まあ、なんでこの方は一応その自己肯定感低いんですかね?って聞いてるんですけど。自己肯定感はさておき、そもそもやっぱり褒められるそう。あの頻度だったり、褒められたいよっていうのは、まあ人としてはあるよっていう上で、ただめんどくさいよねっていう時にはコミュニケーションの型を。
開発して活用しましょう。って。いうお互い阿吽の呼吸で、こういう時はこういうことによってじゃれ合うんだよっていう方を十個開発して、それを明文化して部内に共有してくださ。いはい。そして本当にこいつうざいなっていうふうに思った時は、間をたっぷり置いて威嚇しましょう。そうですね。はい。いかがだったでしょうか。じゃあ、はい。これで終わります。意味深の終わり方になっちゃった。皆さんの気になる言葉やお悩み、公式フォームでどしどしバリバリお寄せください。
では、また悩める 1週間を楽しみましょう。
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