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生乾き・解任・デスゲーム!広告業界の「ガチつら」エピソード3連発 #207

今回は「仕事で辛かったこと」特集。

会場に充満する強烈な生乾き臭に耐え抜いたワークショップ、 競合プレゼン直前に担当を外される「オーバーキル」事件、 そして交渉の度に仲間が消えていく戦慄の「デスゲーム」案件……。 笑いと悲哀が入り混じるリアルなエピソードを聞いて、あなたの悩みも成仏させましょう。

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眠い月曜日人間広告者の 2人が、業界の気になる言葉や悩みをバキバキ切っていきます。せっちゃん、ひさしさん、張り切ってどうぞ。せっちゃん、はい。今日もいるんですよ。まあ、いるでしょうね、そりゃ。我々の守護霊、なんですかね。はい、慣れてきまし。た。月曜レギュラーのながこです。いいえ、どうかな。それはどうかな。ということで、今日は 2025年、お仕事でつらかったこと何かな?これも皆さん知りたいんじゃないかな。

ラーニングになりますんでね。ということで、しゃべりたい人からどうぞ。まあ、ちょっとじゃあ、はい。明確につらかったっていうことがあるんですけど、結構大事なセッションがあったんですよ、年末ぐらいにで、結構なんていうんですかね。それまでにいろんなこう、あの打ち合わせを重ねて。ちゃんと会場も設営して、あのなんかツールとかも作り込んででやろうとしたら、朝一。こう会場にたどり着いたら、なんかめっちゃ臭いんですよ。

会場が。確か。に辛かったこと。やばくない?ってなって。で、あのどういう臭さかっていうと、生乾き中なんですよね、それが。だから、そこにいる人間が誰かが臭いのは確定なんですけど、わかんなくて。うん、臭い。なんか、あの、私がファシリテーターをやってたんですけど、あの、始めたんですよ。さあ皆さんっつって。で、あのマジで誰が臭いのかわかんないけど、本当にやばかったから、こう、皆さんのワークを見守る体でめっちゃ歩き回って、机と机の間をどうですか?

って言って、スンスンって、こうめっちゃ書いてたら、なんとうちの会社の。若手がめっちゃジャケットが臭くて、でもそういうのってセンシティブじゃないですか。結構ね、あの見た目とか装いとか匂いってどう言えばいいのかわかんないんで、ちょっとあの言えなくて。で、お昼休みに、あの会場の外でこう、あの臭すぎるから出てこう休んでたら別の営業が出てきて。ちょっとせっちゃんさん。気づきました。いや、ちょっとどうにかしてくれよっつって。

2人で。いやでもな、どう言えばいいのかわかんないもんな。なんか騙して、なんかジャケットだけ脱がせるとかっ。て。っ。ていうことをいろいろ考えたんですけど、最後まででもちょっとなんですか?対策が思いつかなくて。臭いまんまあ、でも奇跡的にアークセッション自体はすごくちゃんと仕上がって、なるほど大丈夫でした。ただ、その臭い子がずっとあのクライアントのキーマの横に座って。るわ。本当に今でも皆さん大人だからあなた生学習するわよとはもちろんね。

そう言わないけど、わあみたいな。先方だったらまだよかったのにね。確。かに。確か。にね?あれって解決策あるのかな。いや、たまに遭遇する。そうなんですよ。これ。だからガチで辛かった。あのこれ。笑い話として喋れるけど、実際その場にいたら本当に気苦しそうになります。よしか。し。部屋中が臭くなるほどの生乾き臭ってあるん?だね、そうなんです。で、終わった後に片付けとかも済んで、あ、やっと解放される。帰れると思ったら、そんな辛いね。

そのクライアントの中で一人、あの辞められる方がいて。あの最後にちょっとお土産というか、ギフトを渡しましょうという時に、なんかその人にあの、渡してもらうさんだ。いや、確かにもう変えられないしな。臭いからダメだとも言えないしなって言って、最後の最後までこう、生皮騎手に包まれながら。まあでもまあ、ギフト自体は臭くないんで、あの、喜んでもらえたと思いますけど。そう。いうのって。本人は臭くないのかね?うん。

気づいてなかったと思いますけどね。そう、なんかうまい。注意の仕方があれば皆さん募集してます。まあただ、生乾きは別に本人ではないから。服だ。から。服だか。ら。まだ注意しやすいというか。で、多分ですけど、普段結構ラフな格好もしてるから、セッションだから、なんかちょっといいジャケット着てこうって。なぜかなって。普段着ないやつをもしかして引っ張り出したんで。しょうね。なるほどね。あ、だからこういうことだ。

半年前に生乾きしたものをずっと部屋にかけておいたから、まず本人はその生乾き臭に気づくことがなかった。慣れてしまって。も半年間も錬成してた。って。ことそう。ずっとそれがデフォルトだと思ってた。え、半年置いてたらむしろ乾きません。生というより。生乾き臭は残るでしょう。すごい。この番組、生乾き臭についてもこんなに語ることができるんだ。なんかでも、ちょっと辛かったのが。成仏しました。ありがとうございま。す。

はい。はい、私言っていいですか?でははい、ありますよ。ガチなんですけど、これガチなんで相当ぼかしますけどね。去年の割と春頃の競合プレゼンですよね。割と大きな金額だったんで、僕はプレゼンリーダーを務めさせていただき、もう事前からクライアントとセッションし、この方向でどうでしょうか、いきましょうと。もうほぼうち勝てるんちゃうかぐらいの感じで頑張ってリーダーをやって、最後の最後、プレゼン 1週間前。この領域、この提案するクライアントの所属しているカテゴリーに比較的強いと言われるプランナーに補助で入ってもらったんですよう。

んうん。うん、B さんとしましょう。うん、B さん。階段みたいですね。なんか B さんとしましょう。B さんとしましょう。これ B さんね。B さん、優秀だったんですよ。だから、この業界についてどんどんアドバイスくれて、素晴らしい企画もどんどんブラッシュアップしていく素。晴らしい。素晴ら。しい。どうなったと思いますか?これどうなった?と思いますか?なんとなく、なんとなくですけど。うん、察しはちょっと。

悲劇が起きてすんませんが、プランニングディレクターをビーサーにやってもらって、ビーサーにプレゼンしてもらいたいんで。で、当日もちょっとクライアントの前に行ける人数限られてるんで、あの東さんは来なくていいです。ええ。かわいそうすぎるつら。いか。わいそうすぎる。そういう世代でもないのに。幸さんも。不憫だな。と言われまして。私、急に首を切られるという。事件が、ございま。した?はい。ガチ辛。いわお。前のことだぞ。

お前のことだぞ。聞いてる。お前のこ。とだぞ。ええ、誰だろう。ガチツラ事件ですね。ガチツラ事件ですね。2日ぐらい落ち込みましたけ。どね。あ、2日で。でも、2日で立ち直りました。素晴らしい。うんうん。まあ、結局、強豪プレゼンに勝ちましたんで。ああ、B さんのね。B さん。B さんにした。っていう決断は正しかったっ。ていう悲しい。やめて。それ以上はやめてオ。ーバーキルですよ。完全に。はい。なんか炊き上げとかした方がいいですね。

もうそ。う。ね。本当に?ちょっと珍しく言葉が出ない私。本気の辛。さでええ、でもなんかないですか?辛かったことど。うっす。よあ、それで言うと、私 2020。四年が辛すぎて。うん。年末にまあ、上長にワンワンしようよって言われて、部屋入った瞬間涙が出るっていう。ぐらい。ちょっ。と結。構、追い込。まれて。どん。どん。ちょっと待って。辛い。なんか生皮騎手が恥ずかし。い時は生皮騎手、最後の方が良かったかもしれないっていうことがあって。

で、2025年皮切りにちょっと元いたチームを離れて、別の仕事をすることになって、本当は。もう営業が 5 6人いるチームのうちの一人としてやってたんですけど、完全に一人で担当するプロジェクトを二、三持たされたんですね。で、その中で、まあプロジェクト進行していく中で、振り返りのと見積もりの交渉をクライアントとするたびに、この人の働きにはお金払えませんって言って、毎回振り返るたびに一人必ずチームから。首を切られ。

すごい。デスゲームみたいで。すね。で、それをフィードバックするごとに、チーム全体がそういうことを言ってくるクライアントだ。ちょっと戦々恐々としちゃっ。て言う方も辛いでしょう。だって。言うのも辛いし、それでちょっとなんだろう。萎縮チームが萎縮しちゃっていくことも含めて、ちょっと辛かったなっていうのが残ったものの、まあ 2024年よりは良かったなって思ってしてみ。ました。はい。ガチツラ事件パートツーって?

感じだ。デスゲー。ム、みた。いですね。っていうツッコ。ミかもいやなんか一人また一人消えてく。る、誰が残るんだ。でも、伝え方がね、やっぱ。難しいね。傷つけないよう。にそんな中、残り 20秒、おガチめな感じの二連発で終わるというね。そうで。すね。じゃあもう 1回。生乾きいときます。生乾きはね。お前。そこのお前。あれ、でも本人知らないわけだから、そっとしといてあげよ。そうですねというこ。と。で、みんな選択はね。

ちゃんとあ。の。そう。ですね。生楽器賞に耐えられる洗剤を選びましょう。じゃあ。今年もよろしくよ。ろしく。皆さんの気になる言葉やお悩み、公式フォームでどしどしバリバリお寄せください。では、また悩める 1週間を楽しみましょう。

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