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ビジネスモデルは世界を救う! #216

ビジネスは数字の奪い合いから、関わる全員を幸せにする「共感」の時代へ!

引き続き「ビジネスモデル3.0図鑑」を解体していきます。ヘラルボニーやマザーハウスなど、社会課題をクリエイティブに解決する少し“エモい”最新事例を大特集します。利益だけでなく、愛のある仕組みで社会を良くするヒントが満載です。消費が社会への投票となる今、あなたのビジネスの「矢印」を見直してみませんか? ちなみにリスナーの皆様の愛(再生と拡散)が「ニンゲン広告社」の原動力です!

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おはようございます。人間広告者、今日も元気に回転します。ナオコさん、はい。人間広告者のビジネスモデルがどうなってるか知ってますか?再生数による。うん。ヒサシさんの喜び。その通りですね。リソースは僕の勉強時間?はい、書籍代も僕のポケットマネーですね。はい。さらに編集もプロにお願いしてますが。ポケットマネー?はい。ナアコさんの拘束時間も特に時給は発生しておりません。はい。では、収入はどのように賄っているのでし。

ょうか、喜び。その通りです。リスナー、すなわち人間の皆さんの愛だけです。はい、愛によって僕らはモチベートされているわけですね。すなわちそれは再生回数やリアクションです。はい。しかし人間の皆さん、最近リアクションが薄くないですか?そうなんだ。何?度聞いてもいいんですよ。ちなみに、プラットフォームを変えて複数回聞いてもらえると、純増でカウントされます。エックスなどでのリアクションも拡散も、非常に重要な我々の収入になりま。

す、大変。もちろん、同僚や得意先の方に人間広告者をおすすめいただけるのは最高です。ぜひお願いします。いや、こんな勉強熱心な人間の皆さん、同じことこすんないですって。何回も聞いてください。記憶を失ってからもう 1回聞いてください。皆さんの愛がつきます。と番組が終わります。そうですね。それはそう。はい。さて、先週、ビジネスモデル 2.0、すなわち知的なパズルの話を楽しんでいただいたと思うんですけれども。

はい、後編はガラッと空気を変えて、ビジネスモデル 3.0 の世界へ。皆さんお連れしたいと思います。はい。このビジネスモデル図鑑の著者近藤さんは、もともとビジネスの数字とか競争が苦手だったそうです。私もそうです。僕は大好きです。競争とか競合とか、もうよだれが出る。こと、好きです。要するに、いくら儲かるかとか、競合に勝てるかとか、そういうドライな問いに馴染めなかった。そうなんですね。周りのエムビーエーホルダーたちが数字という武器で殴り合っているのを見て、疎外感を感じていたそうです。

でも彼は気づいたんです。ビジネスとは数字の奪い合いじゃない。関係性、つまり矢印のデザインであると。これからの時代は、経営者が儲かるだけの完璧な要塞を作るんじゃなくて、関わる人全員を幸せにするオープンなエコシステムを作れる企業が勝つ。儲けではなく、共感が矢印を動かす時代、それがビジネスモデル 3.0 です。素敵な言葉。ということで、後編ではそんなエモーショナルな矢印を持つ事例を、完全に僕の好みでピックアップして紹介します。

はい。これを聞くとビジネスって実はちょっとエモいんじゃないの?と思うかもしれません。ちょっとでもエモいと思ったら、ビジネスモデル図鑑の購入をお願いいたします。もしくは、もう 1回これを聞いていただく。はい。もちろんこれをスポティファイで聞いている方は、アマゾンで聞いてからアップルで聞いていただいて、そして本の購入に走ってくださいね。はい。いきなりですが、代表例中の代表例を紹介したいんですが。キーワードは美しさという共感ですね。

社会的に弱点やハンディキャップと見なされていたものを、矢印の向きを変えることで唯一無二の価値に変えてしまう魔法のような話です。今、最も注目されている日本企業の一つ、ヘラルボニーナオコさんご存知でしょう?か?日本語なんですか?それは。ヘ。ラルボニーがどういう意味か。すいませんわかりませんは。い。知らない?あ、すいません。勉強不足です。なんで広告業界の方が知ってると僕は思ったかというと、昨年の 2025年のカンヌライオンズ。

はい、世界のクリエイティビティの祭典で、このビジネスモデル自体がなんとゴールドを獲得したんです。よへえ、すごい。しかもビジネスモデルがなんです。ね。そうなんです。ヘラルボニーが契約しているのは、知的障害のあるアーティストたちです。で、確かにこれまでも障害者の方の書いた絵っていうのはビジネスに変換されてきましたよね。はい。例えば地域のバザーとか公民館で売られるような感じです。ただ、この時の名目って支援じゃないですか。

買う側の心理って素晴らしいから買うじゃなくて、助けたいからとか応援したいからですよね。つまり、矢印に名前をつけるなら同情とか寄付だったわけですよ。これだと継続的なビジネスにはなりえないということです。でも、ヘラルボニーは全く違う考え方をしました。彼らの作品をエルメスとかグッチにも負けない超高級ブランドのネクタイやスカーフとして売り出したんですよ。ほ。う、しっかりとした仕立ての製品にして、百貨店の一等地に店を構えました。

はい、するとどうなるか。お客さんは障害者が書いたから買うんではなく、デザインがめちゃくちゃかっこいいから、持っていることがステータスになるから買うんですよ。つまり、矢印の名前が同情から。憧れに変わったわけですね。うん、この変革がもたらすインパクトは凄まじいものでした。作家さんには福祉作業所の何十倍ものロイヤリティーが入りますよね。で、親御さんはうちの子はアーティストなんだという誇りが持てます。はい。

で、さらに社会は障害者イコール支援される人という偏見を捨てることができます。このビジネスモデルの力で、社会の意識そのものをアップデートしたという素晴らしい事例。なわけです。素晴ら。しい。これ、今テレビとか雑誌でも特集されてますので、もっと知りたい方はぜひ調べてみてください。ちなみに今パリにも出展しますよ。素敵。またね。ヨーロッパだと受け入れの素地がより広いそうですよ。ね。そうですね。その通りだと思います。

はい。ちなみにクオリティも本当良いで。す。今ちょっと手元で調べただけでもデザイン性がすごい。うん。本当、アーティストですよね。はい。我々ではこう考えて作るとできないような、そういうデザインなり衣装。本当にアートだと思います。はい。で、次の例ですが、オランダ発のスマートフォンメーカーフェアフォンです。はい、フェア公平。ここでのエモキーワードは良い心と書いて、両親への共感ですね。これ、ただのスマホメーカーじゃないんですよ。

はい、スマートフォンを通じて電子機器業界の構造そのものを変えてしまうという、かなり野心的な社会的企業なんです。はい。僕たちが普段使っているスマホ産業って、実は短期間での買い替えを促すことで成り立っている側面がありますよね。その結果、大量の電子ゴミが出たり、採掘現場での児童労働とか紛争鉱物の問題があっ。たり。いろんな社会課題が隠れています。フェアホンはここにメスを入れまし。たはい。入れましょう。入れましょう。

入れましたよ。はい、買いましょう。フェアホンをね。具体的にどういうビジネスモデルなのかというと、大きく柱は三つありまして、一つは長く使える設計ということですね。うん、彼らは使い込むほど良くなるスマホという概念を提。唱してます。ありがたい。うん。これ面白いのが、ディスプレイとかバッテリー、カメラなどの部品がすべてモジュール化されていて。はい、ユーザーがドライバー一本で自分で処理。できるんですよ。ええ。

カメラだけ壊れたら、カメラを交換すればいい。欧米っぽい。欧米っぽい。広いね。欧米変わ。って。いやなんかあの欧米の人達って本当に自分達でパソコンのパーツ持ってきて組み立てたりするじゃないですか。買ってきて、なんか日本よりそれが浸透している感じとい。うか、機械。を、触ることに対する。距離がより近い発想だなって思いました。面白いですね。食べ物とか有機物に対するもったいないは日本人の方が感覚として発展してるような気がするのに。

無機物に対する実際もったいないからまだ使えるぞの概念は海外の人のほうが発達してんだ。あ、もったいないっていうんじゃなくて。そもそもパソコン作ったりとかするじゃな。いですか?もちろん、もちろん結果としてああ、まあ。そうです。そうですね。日本人はすぐ買い替えちゃいますよね。むしろね。トレンドに一番敏感なパーツかもしれない。そうですね。古いものを嫌がりますしね。はい、面白いな。で、例えば後からカメラだけ最新のものにアップグレードできたりとか。

グーグルのオーエスの公式サポートが終わった後、するじゃないですか。その後。フェアフォンが自社でお金を出して、OS のアップデートを続けたりす。るんですよ。ありがたい。2回目。ありがたい。もっともっといきますよ。ありがたいわ。こうやって製品寿命を伸ばすことで、Co 二の排出量を約 3割も削減できている。そ。うで。す、2つ目、サプライチェーンの透明性と公正な調達です。スマホに使われる鉱物、例えば鈴とかタングステンとか。

金は?紛争の資金源になっていないか?を徹底的に追跡してるんですよ。どうやってするんですか?フェアトレードを徹底的に追い込むんです。へえ、調べまくるんです。それでようやく調達しているということですね。そして 3つ目が労働環境の改善です。これ面白いですよ。スマホ 1台当たり一二ドルを価格に上乗せして、それを工場の労働者に還元する仕組みを作ってるんですよ。はい。つまり、最低賃金と実際に生活できる生活賃金の差額を埋めるためのボーナスを主張している。

ええ。でもでも。うん、製品のライフサイクルが長いじゃないですか。うん。一二ドルで埋まるんですかね。鋭い質問するな。やった。鋭い質問するな。はい。あ、だからあれですよ。デフォルトの台数をできるだけ広めようと必死なんですよ。彼らは。うんということですよね。よかった、答えられた。で、これ、すごい。ところは自社の組み立て工場だけでなく、部品提供工場までこの制度を広げているんです。すごくないですか?すごい。

サプライチェーン全員に同じ制度を適用している本。当に。でも台数が増えないとやばいですね。ここでポイントです。はい。マーケティング的な観点で注目したいんですけれども、まさにそこなんですよ。創業当時、当初は直販とか一部の代理店だけで売ってたので、市場規模が小さかったんですよ。で、販売数が伸びないと収益が安定しないし、理念である労働者への賃金改善も十分に進まないですよね。はい。正しいことをしているけれども、広がりきらないというジレンマがそこにありますよね。

はい。そこで彼らは大きな戦略転換をしました。大手通信事業者のボーダフォンと戦略的提携を結んで。はい、自分たちの直販にこだわるのをやめたんですよ。うん。大手の通信キャリアの販路に乗せることで、一気に欧州五カ国へ販売網を広げました。大手の味方をつけたって、こ。とですね、大手の味方をつけたということになります。で、その結果どうなったかというと、2023年時点で年間販売台数は 10万台規模に成長しまして。

はい。労働者へのボーナス支給額も累計百万ドルを迎えたと。素晴らしい。う。んニッチな意識高い系の製品にとどまらず、ちゃんと大手企業を巻き込んでいく。言い方を変えれば。既存のサプライチェーンをハックすることで、構成で持続可能なスマホもビジネスとして成り立つんだということを自ら証明し続けたというわけですね。続いての事例ですが、これは知ってるぞ。みんな知ってるぞ。日本初のファッションブランド初っていうのは初めての意味ではなく、出発の発ですね。

マザーハウスです。ご存知ですね。はい、何のブランドですか?レザー製品。はい、そうです。これ、ビジネス界隈ではよく話題になる企業ですよね。あ。そうなんですね。そうなんです。え?マザーハウスがどういうビジネスモデルをとっているかご存知です?か、存じ上げな。いです。素晴らしいユーザーがあなたはいや、なぜならマザーハウスはそこを目指したからなんですよ。はいというのを今から説明します。改めてこの企業の凄さを説明すると、品質への共感なんですが。

はい、まずですね。2006年にバングラデシュで。創業されています。理念は途上国から世界に共通するブランドを作るです。で、現在はバッグだけじゃなく、ジュエリーとかアパレルとかチョコレートなんかも展開しているので、もしかして人間の皆さんも愛用している方がいるかなと思います。このマザーハウス、順風満帆に見えるんですけど、実は成長の過程である残酷な現実に直面してるんですよ。はい、それは課題解決という社会性だけでは一般市場では勝てないという壁なんですね。

はい。で、フェアフォンは既存のネットワークを活用するという決断したんですけど、じゃあマザーハウスはどういうふうに戦ったか。創業当初、直営店では売り上げが好調だったんですよ。で、これはお客さんが途上国支援というストーリーに共感して買うっていう、いわば応援購入の側面が強かったからなんですね。はい。でも、2008年に初めて百貨店に出店した時、状況が一変しちゃいます。周りには名だたる有名ブランド。そこで支援という文脈は通用しないわけです。

はい。純粋な商品の魅力だけで比較されるわけで。その結果、なんとフロアで下から二番目の売り上げという屈辱を味わうわけですね。うん。ここでマザーハウスが選んだ道が、ビジネスモデルの大転換でした。はい、彼らはエスピーエー製造小売業のモデルを確立するんですよ。エスピーエーわかりますか?企画販売だけではなく、工場による製造も含めて自社で一貫してやる。なるほど。モデルです。日本でいうとユニクロが有名です。で、具体的には現地の発展途上国に自社の工場を作りました。

で、これによって何が起きたかというと、日本の店頭のお客さんから聞いたもう少しここがこうだったらいいのにみたいな要望をダイレクトに現地の工場へフィードバックして、即座に改善するサイクルが回せるようになったんですよ。うん。で、職人を日本に呼ぶイベントみたいなものもやって、作り手と使い手の距離も極限まで縮めました。はい。その結果どうなったかというと、品質とデザインが飛躍的に向上しまして、百貨店でも上位の売り上げを記録するブランドへと成長したということになります。

バングラディッシュの企業なんですか?バングラデシュの企業になってますね。なんで最初に日本の市場にしたんですか?いい質問ですね。はい。そこまで行きますか、これ。マザーハウスのストーリーで見るとすぐ出てくるんですが。はい。起業したのは日本人です。そうなんですね。日本のデザイナーです。あ。そうなんですね。うん、で、製品も良かったし。はい、ここの労働者にお金を還元したい。はい。お金のある日本人にそれを売ればいいんじゃないかということで、製品開発と流通というものを確立したのがマザーハウスの創業者です。

なるほど、自らデザインをしています。ただ、それは委託だったわけですよね。工場の最初はそれを SPA という形で自社工場を持ってコントロールしやすいような形にした。つまり地域の雇用までになったということになりますよね。で、ちょっと面白いデータがあるんですけども、現在、マザーハウスの商品を買う人の約 6割は途上国で作られていることを知らずに購入しているそうです。つまり、直子さんですよ。は。い存じ上げなかったです。

可愛いからとか質が良いから手にとって買った後で、実はこれバングラデシュで作られていて。みたいなストーリーを知ってさらにファンになるという構造のようです。で、最初は支援のために買う商品だったものが、ものとしての魅力で選ばれるブランドへと進化した。はい。これこそが社会性と経済性を無理なく両立させた最大の秘訣かなというふうに思っています。特にね。日本市場のボイスを日本人のデザイナーが吸い上げるって。商品の機能的な価値の改善がすごい。

早そう。はい、そうですね。まあ、これよく言われるんですけど、日本はテストマーケ市場だとグローバルから思われていることって多くて、ビーアンドジーさんとかね。例えば日本の消費者が一番やっぱり細かいクレームつけてくるんですよ。使い勝手。細かいとこまで。みんな目がいくから。そう。製品の中身だけじゃなくて、例えばパッケージとかも含めてね。色々言ってくれるから。それを改善したものを世界で売ると、非常に気の利いた製品だねってなることが多いようです。

はい、豆知識でした。はい、続いて紹介しますのは、その名も宇宙水道局です。エスエフのような名前なんですけど、株式会社天地ジンが提供している実在する水道管のリスク診断システムなんですね。ネーミングと中身のギャップが素晴らしくて、一度聞いたら忘れられないということですが、エモキーワードは予防への共感です。はい、まず背景にあるのが。昨今の日本の水道管の老朽化問題です。はい。いろんな事故が頻発してますよね。

マンホ。ールボーンって上がるやつですよ。ね、あ、あというよりは、えっと、道路がいきなり陥没して、はい。で事故が起きたりす。るはいはいは。い、ありましたよね。埼玉県にも最近はいで。え?あれもマンホールのあれじゃなかったでしたっけ?マンホールかもしれないけど、少なくとも水道管が老朽化です。うんうんうんうん。で、これってなんで今起きているかというと、高度成長期に日本全土に張り巡らせたインフラが一気にガダが来てるっていうことなんですよ。

ゆっくり、ゆ。っくりやればよかったのにね。低迷期なのに。そうで、じゃあ今どういうふうに水道管を点検してるかっていうと、めっちゃアナログで熟練の作業員さんが水道管に沿って道路を歩いて、音頂防という器具で地面の音を聞いて、老衰の音を探すらしいんですよ。これだと膨大な時間とコストがかかる上に、職人の勘に頼る部分が大きいですよね。はい。しかも漏水してから直すというゴテゴテの対応になるわけです。そこで宇宙水道局の出番。

彼らは宇宙、つまり衛星データと地上、つまり水道局のデータを掛け合わせたんですね。具体的には、水道局が持っているどこにいつ埋めた水道管かっていうデータと、衛星からわかる地表面の温度とか地盤の動きなどデータを。AI で分析させます。そうすると、目に見えない地下の状態でもこのエリアは漏水リスクが高いぞというのが 100m 4方の区画でピンポイントに分かるようになるんです。で、このシステムがもたらした成果、劇的で、例えば愛知県豊田市での実証実験では、従来の手法に比べて点検費用最大 65%、調査期間を最大 85% も削減できたそうです。

つまり、しらみつぶしに歩いて点検するんじゃなくて。怪しい場所だけを狙い撃ちで点検できるようになったわけですね。で、さらに重要なのが、インフラ管理を事後対応型から予防型に変えられた点です。単に壊れそうな場所を探すだけじゃなくて、ここが壊れると病院への給水が止まるから優先的に直そうみたいな社会的影響まで加味した判断ができるようになったということです。で、現在では契約自治体が 50 を超えて、今後は自社衛星の打ち上げも計画しているそうです。

で、水道だけじゃなくて、ガスとか電力とか、他のインフラにも応用しようとしています。宇宙の目を使って足元の生活インフラを守る。実にテクノロジーの正しい使い方を体現したスマートなビジネスモデルはい、です。さて、次、個人的に次々行きますね。いや、なんかあればどうぞ。いやいや、そうですね。いや、なんか暖かい企業も多いんだなっていうのは思いながら聞いてま。すそうっすね。そうっすね。…

この文字起こしはSpotifyの自動生成によるものです。固有名詞の誤変換を含む場合があります。