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チャレンジしたいが不安を払拭したい!《ニンゲン広告相談所》 #106

広告会社は、常に「誰もやったことないこと、やっちゃえ!」精神で動いている世界。だけど、経験が浅いとどうしても「失敗したらどうしよう…責任取れないし…」とブレーキを踏みがち。でも安心してください。結果なんてどうでもいいんです!打席に立った時点で、あなたはもう成長してます!ホームランか三振かは全く関係ありません。

ちなみに今回、突然サムネイルを実写化してみましたが、深い意味はありません。二人の雰囲気はだいたいこんな感じです。なお、ヒサシの髪型は今、くるくるじゃなくてストレートです。そこんとこだけはフィクションです。

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悩める社会人の皆さん、人間、広告者の 2人がそのお悩み、モヤモヤと解決しますよ。では、せっちゃんくさしさん頑張って。さて、せっちゃん。はい。今日のお悩みを教えてください。はい。読みます。はい。自分で積極的に企んで動かないと何事も始まらない。なんだ、この始まり方は。でも、自主的にやる以上、責任も発生すると思うと不安になります。うん。まあ、そうでしょうね。やりたいとあの手を挙げてみたものの。できなかったらどうしようという不安を感じます。

うん、何か思いっきりチャレンジする時のこういう怖さや不安を乗り越える方法ってありませんかね?っていう根源的な質問ですね。まあ、これは若い方でしょうね。若い。方でしょうね。うん。それが仕事。それが仕事よ。ですね。あなたの。あの、あれなんですよ。もう妄想ですけど。全然詳しく書いてないんですけど、妄想としては、例えばじゃああなたが一人で何か自主提案をしたり、何かこういうプロジェクトをやってみなさいよって。

まあ少し補助線を引いてもらって、あっ、私やりたいですって言いたいけど、ほしゃったらとか、失敗したらどうしようううっていうことなんですかね。この抽象的に書いてあるけ?ど。なるほど。でも。やりなさい。って。確かにいくつかのパターンはありそうですよね。まず先輩から誘われる、上司に支持されるみたいな巻き込まれ方。はい、ここからスタートすることが多いとは思う。ん?で、そうですね。若いうちはそうですね。うん。

あとはこういう依頼があるんだけど、お前なりにやってみろ。うんうんうん。多分これはこの方の考える企んで動くに多分入りますよね。多分入るっぽいですね。うん。で、最終的には依頼もされてないのに自分で事起こしして自分で。すごい。素。晴らしい。それは超ハードル高いです。確かにっ。ていうか、そもそもそんなにみんな頻繁にやってないですよね。まあや。れるほど時間ないですね。そうですよね。日常業務でねって思うのは。

失敗を恐れないとかいう普通の言葉あるじゃないですか。普遍的に言われる言葉うんなんか、失敗を恐れる恐れないの前に打席に立てって思うんですよね。いや、それはそう。あの、ちょっと申し訳ないですけど、今日の我々はつまんない正論を言う会かもしれないですけど。久さん、それはそうそうでしょ。う。そうなんですよ。そして、打席に立て。って。成功するか失敗するか関係ないん。ですよ。飲み屋の会話みたいになってるじゃ。ないですか?

確かに。確かにそう。ですね。高架戦車の居酒屋で。話した。あんまりひねってない。我々にしては、そ。うそうなってるけど。いやわ。かるお酒飲みたいぐらいわかりますもん。今な。んかね、結果を気にしすぎなんですよね。まずね。でもこの世の中、打席数が多い人が勝つんですよ、結局。ひさきさん、それはそう。そうなのよ。そうなんですよ。あの、もうわかってもらえないのかもしれないけど、本当にそうなん?ですよ。本当にそうなの?

自分の中のトライアンドエラーで自分なりの経験則を作ったやつが勝ちなのよ、この。世この世はなこの世はマ。ジであらゆることに対して。そのためには、とにかく。後先考えず、打席に立つ。うん。そのメリットというか、そのこの世の真理をもってしても、ふとしたした時のその怖さみたいな不安がちょっと勝っちゃうってことなんですか、このま。あ、そうなんじゃない?うん、怖いですもんね。これだから自主と責任みたいな話も途中であった気がす。

るそうそう。なんかね、責任をが発生するって書いてあります。う。ん?これはね、ポイントがあって。うん、本当に一人でやっちゃダメなんだよね。正直、先輩とか上司を巻き込めば全部責任は取っ。してくれるから。うん、正直言って、正直言って、うん、イリーアンのことはダメですよ。責任取らないよ。上司はイリーアンのことやっぱ。ちょっと飲み会っぽいんだよな。責任取ってくれるんだからっつって。いやマジで責任。取ってくれなかったら上司じゃないからね。

先に言っといたのに確かに言ってなかったらまずいよ。確かに。確かに。確かに先にこれ。やります。よっ。て言っといて承認されたのに失敗して怒られるのは筋違いですよ。あまりに。もしかも、なんなら何が不安?なのかもね。事前にもうどんどん言っちゃっていいですよね。もしあのわかるんだったら、言語化できるんだったら。いや、本当そう思。うこう。なっちゃう。じゃないか。とか、そういうところが不足して不安ですみたいな。

もう、なんならこれやりますよって言ったら、別にメンターがいなくてもやっちゃってもいいぐらい。あの車輪の再発明じゃないけど、先輩が通ってきた道を、自分を通ってトライアンドエラーして、自分なりに法則性を見つけていくみたいな作業した方がいいと思う。メンターのね、いいとこと悪いとこ、僕そこだと思うんですよ。どちらかって悪いところ、つまり補助輪をつけちゃう。ところああ、はいはいはいはいはいある。やっぱまあ、その意図的に。

うん。でもそのちょっとその我が子を崖から落とす。ライオンじゃないけど、ちょっとやっぱりこういうチャレンジさせるとか、やらせるみたいなこと、大事ですよね。同じところ失敗してんな。と思いながら言わない。みたいな。うん。あとなんかあれですかね。この方の場合はどうなんだろう。有言実行の方が落ち着くのか、人知れずチャレンジして人知れ。まあ、あのお仕事なんで誰にも言わないことはないと思うんですが。ほら、キャラによってはね、私こういうのやるわっつってこう、自分を追い込んで高めてみたいなタイプもいるじゃないですか。

これ面白いですよね。モチベーションというか、やる気の出し方とか。これでもやっぱりアピールをしないと意味がない。影の努力は意味がない。ですよね。何回か同じこと言ってますけれども、有言実行の有言だけで 5割ぐらいもう目的達成してる気がするんですよ。そういうことを掲げるやつなんだぐらいのことの認。識。いや、わかります。あとまあ、これ、ちょっとずるい言い方かもしれないけど、こういう実験をしますって言って。

でも、いいかもしれ。ないですよ。ね、ただの言い方だけど、私、僕がこういうことにチャレンジしてみるんですけどみたいな。そこで得られた気づきとか、ダメだったとしても、こういうふうに試してみようと思うんですよね。っていうことで、なんとなくこう、役に立ってる感を出すみたいな。うん。話変わるんですけど。はい。最初の方に行ってたせっちゃんの話。なんでしょう、我。々。特にプランナーは日々のお仕事を受注する形で仕事をしていることが多いから。

自主的な企みを実行ベースに載せる機会ってあんまりなくない?問題っていうのは。そうですね。確かにあるなと思っていて。それはどう対応すればいいんですかね?あ、この人がやりたい場合ですか?こ。の人がやりたい場合。そうそう。まあ、および僕の悩みでもあって。それは。なんで急に。なんだ。急に。なんか人に頼っちゃうんですよ。すぐ僕は。例えば、どういうことですか?うんと。こういう仕事のやり方ありだなとか、こういうとこ攻めるといいかもなとか思った時に。

例えば、自分でそれを企画書化して、でしかるべき筋を通してクライアントに当たるってことをしないで、僕の構想を誰かに話して。いるそういう人。わかる。あ、なんかわかります。いますよね。う。ん?仲間を作っ。て、気持ちはわかりますよ。でも。確信犯じゃないや。はいはい。同伴やったらどうだい?って。共犯関係を作りながら、つまり根回ししながらやっていくっていうこと。ずるい、ずるいのかなあい。や。でも。わかんないです。

どうなんでしょうね、そういう人とガンガンこうプロジェクトを推し推進したがりな人が組んだら最強じゃないということか。確かにプロ。デューサー、相棒を見つけて。くださいじゃあこの人。それだ。相棒。を見つければいいんだ。はい。で、責任も分散するしね。まあ、そもそも上司に責任押しつければいいんだが。ただ現場責任も分散できるから、その場合それだよ。君は一人じゃな。いそう。君は一人じゃない。で、君がディレクターだと思えばプロデューサーを探せばいいし、君がプロデューサーだと思えばディレクターを探せばいいと思。

ううん。いいじゃない。だから、そもそも自分が何型っていうか、何のタイプなのかがまずわかってるっていうこと、大事ですよね。そう。いうことになりますね。なんか。めっちゃ。いい話になってきた。飲み屋の。セイロン、マシーンとかしてる?我。々ちょっとセイロンもこの辺にしときますか?そ。うですよ。本当にという。ことでやめ。よううん。もうライブ募集してますんで。どうぞよろしくお。願いします。お待ちして。ます。皆さんのお悩み概要欄から飛べる。

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