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社内コネクションの作り方《ニンゲン広告相談所》 #18

広告会社は個性やスキルが資源のビジネスをしています。従ってどんな仕事にどんな人をアサインするのかということがとても大事になってくるわけですが、ここで重要なのが社内のコネクションです。それは単なる人脈という意味だけではなく、自分の個性を社内の色々な人に知っておいてもらわないとなかなか仕事が最適化されないのです。今回はそんな難しいお悩みに挑みます。

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悩める社会人の皆さん、人間広告者の 2人がそのお悩みもやもやと解決しますよ。では、せっちゃんひさしさん頑張って。てっちゃんです。ひさしです。じゃあ早速今日のお悩みを教えてくださいはい。今日もね。面白いお悩み来てますよ。人脈作りについてのご相談です。急になんかリアルですよね。なんです。かえっとまあまあまあ聞いてくださいはいええ、声かけや人脈によって仕事にアサインされることが多いと感じています。あ、でもそうそうかもしれないですね。

これはうんで今、僕は自分がいる部署は人数が少ないので、同期とかのね、関わる人が多い部署に。にいたりとか、その社内で知り合いが多い同期とかと自分を比べて不安になることがあります。悩みすぎでしょうか?悩みすぎでしょうかっていうのはフォーマットなんですか?ちなみにこれは本人本当に言ってるんで。すかいや、これはね。フォーマットカースターね、フォーマットなんですね。ええ、これでも皆さん、あの投稿するときは、これを意識してええ。

投稿するでしょうか?ええ終えてく。ださい。でも、そういうコーナーとしてなるほど。はい、悩んでいいことだと思います。まず悩みすぎるとちょっと病むので悩みすぎる。次はやめてほしいなと思ったんですけど、で一年目でこれに気づくってすごくないですか?しかし。確かに。仕事ってだって、例えば部長とかマネージャーから降ってくるものだと、僕は一年目の時に思ってたはずなので、これって自ら仕事を見つけに行かなきゃいけないとか、その使命で。

自分に仕事が発注されるみたいなことを前提としてますよねこのお。悩みあそう、これさっきちょっとはしょったんですけど、一年目の男性の方からお寄せいただいているご相談で、いや、それ、わかります私、多分これに気づくまで、それこそ五年ぐらいかかってますよい。や僕もそうですよ。あれ、結局人脈大事じゃねみたいな。そうそう。いや、素晴らしいですね。そう気づいたことはまず広。告会社というものは社内の人脈。かなり重要ですよね。

あ、そう思います。あの、よく個人商店的みたいな表現の仕方をしますもんね。我々。そう、その理由についてはいろいろあると思うんですけど、単純なコネクションという意味だけではなくって、結構個性が。とか実績が幅を利かせる世界だからっていうことでもあるんじゃないかと思うんですよ。そうですね。まあ、セルフブランディングみたいなことにもそれは帰結しますし。うん、ここは何が強い?あの人はなになにが強いみたいなものがちゃんと社内に広報されている状態というのは結構重要で。

だからマジ友達から別に仕事が入ってくるというよりは、その個性を聞きつけた人から一緒に仕事しないとか、これお願いできないみたいな。指名発注がされてくるみたいな僕はイメージでいるので、そういう意味でのコネクションそうですねっていうのは重要なんじゃないかなというふうには思います。これももしかしたらニンジンによってその。まあブランディングの仕方というか覚えてもらうとか、その発注してもらうための爪痕の残し方、もうちょっと変わってくるのも面白いなと思っていて。

なんか自分が新入社員とかめちゃくちゃ、それこそ一年目とか、あの時はあのもうスキルとかまあないんで、なんかとにかく変な奴として印象に残ってあるみたい。まあ、それはの第一歩じゃないですか。そのとりあえず覚えてもらうみたいな。でその先に、例えばこういう作業が得意ですとかに発展していきますよね。確かにそうです。ねまたでもこの一年目の方がそのどこまで変わってる方なんかちょっと。わかんないんですけど。セルフブランディング力がない、もしくはあるけど、まだそこまで知らしめるほど力がないっていう状態で考えた時のコネクションとは何なのかっていう定義をしなきゃいけないですね。

まずね、これは。そうですね。結構分けて考えた方がいいかもしれないで。すね、確かにそうだったな確かに。だから、もしかしたら関わる人の多い少ないはちょっとまた別の問題かもしれないですよね。自分の表現の仕方っていうのが一つ問題としてあって、さらにより多くの人とコネクションを作るっていうことが繋がってる話ではあるんですけど、あるっていう時にまあ、もしかしたらあれですかね?自己表現っていうよりも、本当に人と話すのがもう苦手みたいな、そういう人もいるかもしれない。

ですけどね、そうですね。うん、そういうキャラもいますよね?うん、いますしいましたし。いまし。たし、僕もそうでした。あ、そうなんですね。そんなひさひさんは、どうやって人とコミュニケーションを工夫してやってたんですか?基本に人と目をまっすぐ見て話せないタイプだったので。はい。今、結構あの目見てもらえてますけどねこの収録する?時はも?ちろんこんなにもまっすぐに人の目。を人と話す時は、目を見るの基本じゃないですか?

いや、急にどうしたんですか?落ち着いてください。だからさっきせっちゃんが五年気づかなかったはいって言ってたじゃないですか?うん、僕は 20年ぐらい気づきませんでしたね。それ、気づいた時は、でもどういうふうに?その時は僕の名前がある程度売れてたか?らです、その時は。初めてその時に僕をに指名発注してくれる人がいたから。コネクションって大事なんだこの会社。なるほど。だから成功体験じゃないですけど、そういうことが起きて、こうハッと気。

づいハッと気づいた。だからこの方は新入社員でそれに気づいてるっていうのを僕はすごすぎるなと思って今聞い。てますってことはやっぱり周りで、まあご自分なのか、周りでそういうことが起きているそうですよね。うんでもヒントはさっきせっちゃんが言ってた変な奴っていうのは僕、結構ヒントだと思うんですよ。結局のところ。まあベタですけどね。ちょっとその個性をちゃんと印象づけるみたいなことです。かね、逆のことを考えたんですね。

僕が例えばリーダーで入っているような案件があったとして、新入社員を入れるとしたら、どういう入り方があるかなっていうと、二ルートしかないなと思ったんですよ。こう一つは。有能な中堅をアサインすると、自然に新入社員がついてくるってパターンですねう。ん業。界ではバーターですか?これは?まあまあわかります。あの OJT 的な。OJT 感じ?きますよね?はいついてくるってパターンがありますよね。これはこれで僕はすごくラッキーないい機会だと思って、これフル活用してほしいだって。

それなりにコレクション持ってる偉い人に気に入られればそっからまたさらにコレクションが増えていく可能性があるから、これは利用して。ほしいいい打席ですよねそう。でもう一つあると思ったのは、今の変な人。変な人っていう言い方はあれなんだけれども、なんかすっごい個性持ってる奴がいるらしいよという噂を耳にしたら、ちょっとブレストぐらい入れてみようかなみたいな話になって。ち。ょっとあの子 2時間借りていいですか?

みたいな部長にお願いするみたいな。それでどう変でやればいいいんでしょうね?ねなんかただのやばいやつだとちょっとねそうはならないと思いますけど。そうね、この変っていうことの定義はまだ難しいけどうん?僕らのような何年もこの業界にいるからあるプロトコルである答えが出ちゃうような人間じゃない。明後日のことを言ってくれそうな人っていうのを入れてみたいなっていう案件。絶対あるじゃないですか。そういう時にその人が。

変な人だということで、噂が僕の耳に入っていれば、朝インしたくなるなと思いましたね。だからちょっと新しいことを思いつくとか、今までの常識とか決まりじゃないところから何かを差し込んでくれる的の方向性の変っていうことですよね。そう。いうことです。なるほど、ちなみになんか見た目とか服装とかって大丈夫ですか?それは別にもう各々。のそれは何も考慮しま。せん。あいつ服装変だからちょっと入れてみないないで。すね残念。

いや、確かにリモートワークが多いですからね。まあリモートワークも多いですしえ、変な格好してるからちょっと面白そうだって思う習慣はあります。いや、でもあのそういう後輩だったりとか、同期いましたよ。まあ、そのまあ狙ってるっていうか。やっぱりそういう個性をアピールしていく上で、ちょっとポケットにぬいぐるみ入れたりしてる人とか、実際いますよ。でも。最後に話したいのはそういう話かもしれなくて、自分は変な人になれましたとなれましたっていうそういうことを、例えばブレストであさっての意見を言うことができる人間だと認識があったところで。

どうやってそれを社内広報すればいいと思います。ですよね。いや、そうなんですよ。例えばだってずっとね。誰も見てないところでしゃべってるわけにもいかないんで、どうしたらいいんだろうっていうので、さっき服装っていう話になったんですけど、あれこれもしかして何か発信すればよくないですか?あ、例えばポッドキャストとかあれ?それじゃない。あ、これ。これか?これじゃね?これか?発信してるのって一番いいですよね。僕、こういうの好きで発信してますなのかで。

もそういう。後輩いました。あの音楽が好きな後輩で一日一曲おすすめしてくれるっていうサービスを勝手にないないで僕もしよければあの会員じゃないですけど。送りますよ一日一曲つって。それだね、それだ。まあ、それをやるぐらい能動性はやっぱりねあるべきでしょうし。直接人と会話するの難しいというか、急に知らない人に話しかけて、僕、こんな人間ですっていうのはやっぱハードル高いじゃないですか?だけど社内共有のソーシャルメディア的なものを使って広報するってやり方は今あるってことです。

ねソーシャルじゃなくても、もう紙であ。のポスターポスター。まあ、あの媒体はいろいろですからね。そこはまあ航空会社らしく、いろんな媒体を検討してください。じゃあオフィスに何かポスターと貼ってください。私、これできますってで。も楽しそうですけどね、はいというわけで。では皆さんもお悩みがあれば公式サイトにフォームがありますので、ぜひお寄せくだ。くださ。いお待ちしております。失礼。します。皆さんのお悩み概要欄から飛べる公式サイトのフォームやスポティファイのコメント機能でドシドシバキバキお寄せください。

それでは皆さん、今週も悩める 1週間を楽しみましょう。

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