これが言語化の方法だっ!《言語化②》#103
前回、言語化とは何かを定義したところで今回は、実際に言語化の方法論、そして訓練方法を解説したいと思います。今回も9冊の本をAIに読み込ませるという荒技からエッセンスを導いていますので、聞いてお得な回になっていると思います!
参考文献は以下です。
『瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。』
著者:荒木俊哉
出版社:SBクリエイティブ
発行年:2023年4月
『「言葉にできる」は武器になる。』
著者:梅田悟司
出版社:日本経済新聞出版社
発行年:2016年8月
『すごい言語化 「伝わる言葉」が一瞬でみつかる方法』
著者:木暮太一
出版社:ダイヤモンド社
発行年:2023年6月
『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』
著者:山口拓朗
出版社:ダイヤモンド社
発行年:2023年11月
『「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない』
著者:三宅香帆
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
発行年:2024年7月
『5日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本』
著者:ひきたよしあき
出版社:大和出版
発行年:2019年4月
『Amazon創業者 ジェフ・ベゾスのお金を生み出す伝え方』
著者:カーマイン・ガロ
出版社:文響社
発行年:2023年8月
『言語化力 言葉にできれば人生は変わる』
著者:三浦崇宏
出版社:SBクリエイティブ
発行年:2020年1月
『言葉にする習慣 思いがまとまる・伝わる「言語化力」の身につけ方』
著者:さわらぎ寛子
出版社:明日香出版社
発行年:2024年6月
文字起こし(自動生成)を読む
おはようございます。人間広告車開店します。ヒサシさん。逆パトン。っていう意外性を作ってみました。ナオコさん、はい。ナオコさんレベルになると。ノートを持ち歩いて何か感動した瞬間に、その理由をノートに書き込み、さらに自分オリジナルの言語に落とし込むまで。なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜなぜ?と 10回ぐらい捉えるトレーニングを日常的に行っていますよね。ね。当然ですよね。広告パーソンですもんね。ね。やってないんですかあ、じゃああれですか。
TG 思考法やられてるってことですよね。その場合ね。なぜそれで本当にの三つで深めていく。この方法を実践してるわけですよね。スマホのメモアプリとかにどんどん書いてんのかな?毎日すごいな。さすがだ。な。毎日寝る前に短い日記はつけてます。あ、それいいですね。はい。僕もつけてます。はい。じゃあやってないんですね。はい。その瞬間はやってないで。すああ、なるほど。ああ、じゃああれだ。あのジースと麻薬の過程を立てたり言語化したり、誰か別の人間を自分に憑依させて言語化してみるっていう方法を実践してらっしゃるってことですかね?
みたいなことが。いろいろ言語化関連の書籍には書かれていますので、そのトレーニングの方法はまた後でざっくり紹介していきますけれども。まあそんなわけで、今回は言語化についての後編です。お願いします。前回、言語化は考えていないことを言葉にすることという逆説的な定義をしてみましたよね。はい。どういうかではなく、何を言うかハウではなくワットだということでした。で、脳内にある言語図書館に自分だけの新しい言葉をどんどん保存していって、必要な時に取り出すことを言語化として定義しました。
はい。じゃあ今回はどうすればそんなことができるのかということを考えていきましょう。今回僕は読んだ言語化に関するすべての書籍で共通して言ってることがあるんですよ。はい。それは最初に言ったように、何かを感じた時に紙に書き出すことなんです。しかも、三宅さんの言葉を借りれば。何も参考にせずに、自分だけの言葉を書き出すことになりますよね。うんで、さらに書き出した言葉に連想して、言葉をどんどん重ねていく。空白地帯を埋めていく、自分の感想を具体化していくという行為をやれと言ってるんですよ。
はい。これを聞いたリスナーの皆さん、いや、違う人間の皆さん、ああ、それがめんどくさいんだよと思っていると思います。書き出してますかね。今、めんどくさいよって。そういうのやってるじゃないですか。だったらオッケーです。矛盾してますよ。やってることと言ってることが。まあ正直、何かの感情を持った時にいちいち言葉に書き出しいられるか、ボケみたいなところあると思いますよ。そういう訓練するのは専門コピーライターだけでいいだろうみたいな。
はい、これだから意識高い系と話してると嫌になっちゃうんだよなというふうに思われる方はいらっしゃると思います。まあ、僕でさえ読んでいて、同様にそんなこと日常生活やんねえよってち。ょっ?と思いました。ええ。意外はい、やりませんよ。やってませんし。で、それを言語化能力に必要なことというふうに定義をもし仮にしちゃうとですよ。大半の人はやらないじゃないで。すか、はい。やらないから言語化能力は育たないので。だから言語化に困って関連本は売れ続ける。
でも誰も実践しない。だから本は売れる。以下省略みたいなループが生まれるわけですよね。なので、まず超ライト級の言語化の方法論を九冊の書籍から抽出していました。ここから始めましょう。はい、例えば。英会話のトレーニングも、いきなり外国人と会話せよって言われたらまあきついし、はっきり言って身につくわけなくて、単語を 2000 語ぐらい覚えるところから穏やかにスタートした方がいいですよね。当たり前ですけど、うん、知らない単語をガンガン言われて、なんか思考停止になって英語嫌いになっちゃうよりも、最初あ、この単語は知ってるぐらいのところから始めた方がいいわけですよ。
最初から大胆な目標を立てるのはやめましょう。先ほどの言語化の定義ってい。う。のはある程度理解できたことを前提にするんですけれどもそれであれば、ある三つのことを意識するだけで、比較的容易に脳内に言語化図書館を作ることが可能です。ありがたい直子さん、面白い漫画を読んだとしましょう。面白かったなあと思いつつ、すぐに本を閉じてティックトックを見て時間を溶かし始めたら、その感動は抽象的なままでとどまって終了ですよね。
もう詳細な感動を思い出すことは二度とないかもしれませんよね。実にもったいない。ここでぐっとこらえて、なぜ面白いと思ったのかは自分に問い合わせてみましょう。あるいはなぜつまらないと思ったのかでも結構です。それをするためのコツ三選いきますよ。一つは、出来事と感じたことを切り分けることなんです。うん、あるいは事実と解釈を分けると言い換えてもいいと思います。事実は事実。まあ、それは適切に言語化するんですけど、実は大事なのは感情の方なんですね。
で、インサイトの回でも触れたんですけど、感情こそが極めて個人的なものなんですよ。事実は共有されるべきものですけど、感情は極めて個人的なものはい。だから、自分オリジナルの言葉を図書館にストックするためには、出来事ではなく感情を深めていくことが一番正しい道筋ってことになります。う。ん?僕は最近ですね、生存っていう川口海二さんの漫画を読んだんですよ。もう 20年ぐらい前の本なんですけれども、めちゃめちゃ面白かったんですよ。
すごかったっす。やばかったっす。さあ、直子さんは今の説明で読んでみたくなりましたか?好きなんだなっていうのだけ伝わりました。ですね。はい、借り物の言葉で言いましたよ。今ねうん、これではお金を払ってまで読む気にはなりませんよね。はい。なので、生存という漫画の面白さを事実と解釈に分けていきますよ。生存という漫画の設定は、主人公の寿命と娘を殺した犯人の時効が全く同じタイムラインでやって。その時間までに犯人の自白なり、決定的な証拠を見つければいけないということがポイントなんです。
で、このことによって、果たして主人公が亡くなるまでに事件が解決するのか。まるでジェットコースターに乗っているような気分で、僕はハラハラドキドキを楽しむことができたわけです。ちょっと読みたくなってきたんじゃな。いですか?判断の材料は増えましたよね。うん、うん。今言った二行の分の中で、実は前半が出来事で、後半が完了です。はい。この二つを分けるだけで、自分の感情を具体的に言葉に置き換えて自分のものにすることができましたよね。
うん。ナオコさんが最近感動したものは何ですか?コンテンツでもいいし、日常の出来事でも何でもいいですけど。誕生日がうん。2月でして。お。めでとうございます。ありがとうございます。で、特に過ごし方を予定していなかったんですけど、母が焼肉屋さん行こうって誘ってくれて。その帰りに流れで銭湯に行ったんですね。い。いな。で、その贅沢の組み合わせが特別な一日にしてくれました。完璧じゃないです。か?古文を今一生懸命。
リースと解釈、出来事と感情。今分けてお話しされてましたね。まさに特別な一日にしてくれた。自分の言葉を見つけたじゃないですか、今、素晴らし。い。焼肉と銭湯の組み合わせが。この組み合わせがね。はい、特別な一日にしてくれたわけですよね。はい、多分 20年後、覚えているでしょう、この日のことね、まあ今それは僕は勝手に解釈しちゃったんです。はい、その調子なんですよ。はい、自分の感情から新しい言葉を手繰り寄せることが今できました。
じゃあ 2つ目、言語化のコツ 2つ目は細分化なんです。ちょっと難しい話をしますが、ソシュールっていう有名な言語学者がいるんですね。はい。まあ一年くらい前に欲望とは何かみたいな書いて説明しているので、よければそれをお聞き直しお願いいたします。まあ、ついでにフォローもお願いします。ついでに高評価もお願いします。言語化正しくできてますね。おそらく今めんどくせえな。って紙に書かれていると。思います。それでいいんですよ。
言語トレーニングできてますよね。はい。で、ソシュールの基本的な理念は、言語とは世界を細分化する営みであるということなんですよ。はい、これ、なんとなく意味がわかりますよね。うん。例えば森を見て森だって理解するのではなく、一本一本の木を見てこれは杉だなとかこの木はブナだなとか。だとすると、このあたり針葉樹林だなみたいに理解した方が圧倒的に世界の解像度が上がりますよね。はい。例えば色の変化はグラデーションなので。
どこで切り分けるかによって、各国の色につける名前の数って変わってきますよね。例えば、こっからここまでを青と呼びましょう。ああ、そうですねこ。っからここまでもっと細かく群青と呼びましょうみたいな。そうですよね、日。本にしかない色もあります。もんね。その通りです。ご存知の通り、日本は色数の細分化に関しては変態的な国なんですよ。つまり、色を理解するための解像度は本来、非常に高い国なんですね。はい。もちろん知識のレベルにもよるので、日本人全員がそうであるわけでもなく、そうしないといけないわけでもありません。
でも、色の数、色のグラデーションの細分化を知っていた方が、当然いろんな表現ができるし、いろんな自分の言葉を持っているということになりますよね。はい。ちなみに超余談なんですが、白って 200 色あんねん。アミカ先生だ。うんとアミカさん、おっしゃいましたね。はい。これ、紛れもなく秀逸な言語化だと僕は思ってるんですよ。はい。他の誰も考えなかった領域に関して自分で深掘りをしていった結果、白に対する解像度がぐんぐん上がって、彼女の言語が図書館にもしかして白って 200 色ぐらいあるんじゃないの?
みたいなことが保存された結果、言えてるわけですよ。はい。で、さらに言えば、ごく個人的な深掘りだったので、オリジナリティが極めて高くて、名言と言えるレベルにまでなったと言えそうです。三宅さんの先週行った書籍好きを言語化する技術からまた引用するんですけれども、言語化には語彙力が必要だとよく言われるが、本当に必要なのは細分化だ。まずすべきは、自分はどこが良かったのかをできるだけ具体的に思い出すことだと書かれています。
それが自分だけの言葉を作り出す方法だというわけですね。面白かった。それを分けるとどうなるか。さっきだって直子さん、いいこと言いましたよ。組み合わせによって、特別な日になっ。たおお、いいこと知ってますね。うん。よかったじゃないわけですよ。はい、嬉しかったじゃないわけですよ。そういうことですき分けというのはね、出来事も感情も、それを細分化して細分化して、さらに細分化していった先に、自分だけが紡ぐことのできる言葉が待っているということです。
例えば、なんかのイベントを経験した時、面白いでは凡庸ですよね。イベント自体が面白かったのか?例えば、一緒にいた人とのひと時が面白かったのか、後者だとすると嬉しいに近いかもしれないし、じゃあ嬉しいを分解していけば愛おしい時間だったのかもしれない。あるいはその時間が永遠に続けばいいみたいに思ったのか、次の日は仕事があったから、そのギャップがさらに愛おしさを高めたのかもしれないとかとかとかとか、どんどん細分ができるわけですよ。
はい、超余談ですが、好きなバンドの週末ツーデイズのライブがあるとすれば、日曜日に行った方が僕。の中で。は盛り上がるんですよはい。翌日が仕事なので、このライブをどう楽しむかでこの週末の評価が決まってしまうという焦燥感があるからですという。今の僕の思考もまだまだ浅いですけど、細分化していったので、オリジナルの言語化としてストックできるということですね。だからクライアントに土日どっちがいいですかね?聞かれた時に日曜です、こういう理由でって言えるわけですよ、僕は。
例えばさて、ずっぽうでもね。そしてさらに。私が想像した日曜日を選ぶ理由とは違う回答だったので。あ、直子さんなんですか?アーティスト側が前日を踏まえて観客の反応だったりとか、想像した上で、想像を超えるパフォーマンスを出してくれるんじゃないかという期待っていうのが、私が想像した日曜日を選ぶ理由だったんです。よ。いいですね。言語化できてます。ね。なので、言語化することによって、お互いのコミュニなんか感じることが。
自分だけの特別なものなんだなっていうのも、またちょっと今思いまし。たその通りですね。僕は今、直子さんにそう言われてしまったので、他人の感想によって僕の言語化、図書館が今濁り始めてっていうのは冗談ですけど。はい。最初に僕は自分の感想を持ってから聞いたんで、全然平気です。この場合はね、先ほどの漫画生存、まあ何回も言うんで、これおすすめの漫画だということが皆さん分かっていただけると思いますが、めっちゃ面白いんですけど、そこで得た僕の言語化は。
所定としては十分だけど、細分化ができていないので、まだまだオリジナルの言語になっているとは言えないかもしれません。で、さっき言った余命と時効のハラハラドキドキを細分化していくことにしています。いったんこの感情から抽象的な情報を分解して取り出すと、制限時間を設定することは人の興味を惹きつけるって事が言えそうですよ。ね?はい。これはコンテンツに限らず、イベントやユーアイユーエックスに関する企画書にもすぐ適用できそうな考え方です。
だから、ハラハラさせる。はい、そうです。例えば、この前も話題になった某レストランレビューサイトや某ホテル予約サイトの今、13人が同じ部屋を検討してます。これ、根っこ同じですよね。ということは、この僕の今の言語化は、似たような話が出たらすぐに言語化して話すことができるということです。単に面白かったなで済ませていたら、この切り口って言語化されずに無意識かに放流されていた可能性が高いですよ。ちなみに、このように事実と感情を分解する時の一つのコツが、なるべく形容詞を使わないことです。
形容詞は便利なんですけど、その程度とか基準が抽象的で、かつ人によってニュアンスが異なるので、言語図書館に入れてもあんまり役に立たないんです。できるだけ名詞と動詞で構成するのは肝です。だから。制限時間ってすごいではなくて、制限時間を設定することは人の興味を引きつけるんだとして、図書館に放り込んでおけばいいということになりますよね。ただ、細分化はここでは終わりません。制限時間は人の興味を引くをさらに細分化してみると、制限時間魅力的であると同時に、制限時間こそがクオリティを上げるっていうような分解ができそうじゃないですか。
実際に。主人公は余命があったからこそ、警察を超える熱心で質の高い捜査が独自にできたわけなんですよね。で、その理由を考えると、それは人間全員に同じことが当てはまるからだと言えます。だから僕も感情移入できた。我々自身もいつも何かの制限時間を持っている。さらに人生そのものにも制限時間がある。制限時間があるから密度を濃くしようと思うし、頑張れる。だから制限時間がクオリティを上げるという言葉から、さらに細かく分岐させると。
制限時間こそが人生を面白くするというふうに言い、そうじゃない。ですか。うん。そういえば鬼滅の刃で煉獄恭次郎が赤座に向かって同じこと言ってました。また、人のことばかりなんですか?そうかもしれません。すいません、オリジナルの言葉ではなかった可能性が出てきましたね。はい。まあただ、あの時は綺麗事だと思って流してたんですけど、突然実体験を伴って僕の頭の中で言語化されてストックされたということになりますね。
で、例えばで出したここまでの僕の例っていうのは、すべて企画書とかキャッチコピーにすぐ使えそうな言葉でしたよね。はい。これらは仮に紙に書き出さなくても、例えば電車の中で二、3分施行すれば良いだけの話ですよ。はい、手軽ですね。で、最後、3つ目の言語化のコツですけども、スタンスを取るということなんですよ。まあ、スタンスというのは立場ですね。例えばイデオロギーとか偏見とか価値観と言い換えてもいいかもしれません。
え?そんなものにとらわれて考えていいの?と思うかもしれません。むしろ偏見のある思考になっちゃうんじゃないの?という恐れすらあるかもしれません。でも、実は偏見大歓迎なんですよ。なんとなくですね。皆さんの中には、意見というものは、何か出来事があった時にニュートラルな思考をして、様々な観点で検証した上で設定するものだという思い込みがあるように思います。特に航行会社の社員とか、我々ストラテジストにはその意識が強いように思います。
客観性をなるべく取り入れろでも実際にはニュートラルな立ち位置では、自分なりの言葉を持つことなんてできないんですよ。うん。自分の中に何かの価値観とか主義があるからこそ、意見や思いを切り出すことができるわけです。自分なりの視点が自分なりの言葉につながる。ゼロからはゼロしか生まれないんですよ。だから、単なる好き嫌いレベルで構わないので、最初から何らかのスタンスを持って物事を切り取っていくという癖をつけるべきです。
例えば。働き方改革をどう思うかこれ、難しいですよね。広告業界においてね、人それぞれスタンスが多分異なると思います。例えば、クリエイティブな仕事に時間の制約を設けるべきではないんじゃないかとかいう人、いますよね。いやいやいや、社会の流れに応じて広告会社も変わっていくべきじゃんと思う人もいます。いや、逆に制限時間があるからこそ、仕事の質が上がっていくんじゃないの?という僕みたいな人もいますよね。直子さん、どう考えてますか?
強制すべきではないのかもしれないな。と思いま。すああ、なるほど、いいですね。僕とスタンスが違うので、いい感じですよそれは。だから違う言葉が紡がれるということですよ。つまりねはい、自分はどう考えるのか本当に最初は単なる好き嫌いでいいので、最初からスタンスを取っておきましょう。その上で、世の中を見合わすことで新たな気づきが生まれるということになります。ちなみに僕のスタンスは、先ほど言ったように制限時間があるからこそ仕事のクオリティは上がるです。
ここで漫画生存から生まれた言語化は見事に回収してます。よね。そうですね。傾向が見えましたも。んですよね。自分の台本の腕前がすごすぎて、自分でも引いていますという言語化をしていました。で、この切り口、世の中見渡せば、例えば世の中のタイパンみたいなものは、単に時短を指すのではなくて、時短して生まれた時間を好きなことに費やす。それがセットだよなみたいな、そんなことを考えたりもします。そこからまた新しい言語化が図書館にストックされていくというわけですね。
こういうループが生まれるここに事前のスタンスがなければ、いろんな事象を流してしまう、あるいは取り逃す可能性がありますよね。特に引っかからないので、スタンスって重要なんですよね。ちなみに、制限時間がクオリティを上げるというお話は、以前投稿したアイディア VS 生産性って言いましたね。は。い。なので、もしよろしければお聞き直しください。ついでにフォローお願いします。ついでに高評価お願いします。そしてエックスのフォローもお願いしま。
す。そして今、めんどくせえなって紙に書いてくだ。…
この文字起こしはSpotifyの自動生成によるものです。固有名詞の誤変換を含む場合があります。