《昼の広告社》AMIの借りパク本プレゼン②「マーケティング22の法則: 売れるもマーケ 当たるもマーケ」
AMIがHISASHIから借りパクした本をプレゼンする第二弾はマーケッター必読の書「マーケティング22の法則」です。リスナーの皆様でも読まれた方は多いのではないでしょうか。
広告の目的は商品の性能を伝えるだけではなく、消費者の知覚の順位を上げることだと本書はハッキリと言い切っています。カテゴリーの1位と2位だけが寡占する状況で勝つには、勝手に新しいカテゴリーをつくってその1位に勝手になってしまうことです。などなど。
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人間広告者はお昼休み中、一体何を話しているのでしょう?お疲れ様です。お疲れ。様です。本読。んでる本読。んでますよかりぱくした本。引き続き引き続きはい。あの写真に仮パクした本を紹介する昼休み第二弾。そういうコンセプト。ですね。四年間カリパクをした本をね。あんまりシリーズしかしていいものかどうかですよね確。かにで四年間借りパクってね、盗難なのよランドも。いいけど。そうでもかりぱくした本人からして、まあ、ちょっとあのあえてというか、せめてものあの。
お返しをするのであれば、今を返す時は四年間も課してもらったので、まずは貸してもらってた方のようやくをする思い出して。いただくえらい?えら。いえらいでどこが面白かったかを伝える。うん、自分的に何が刺さったのか、はいはい。先輩後輩の考えで視点が知りたいからうんうんで 3つ目、あの普段の業務に行かしたらよ。伝えるで先輩は後輩役に立つと嬉しいから、この三つあたりを意識してやろうかな。とすご。いぜひあなたね。
最近のあなた生理整理が。うん。要所要所で感じるようなす。ごい。君の成長を嬉。しいですね。買い替えました終わり。え終わり?よければ全。てランチ残ってるよまだ。食べ始めたばっかじゃないですか?ということで二冊目関白二冊目。2回目です。はい、行きますでえっと本日仮パックさせていただいた本を。最悪だな犯罪を告白している自覚。はあるの?借りさせていただいた、もう皆さ。ん使ってくださいね。借りぱくさせていただいたえっと二冊目はええ売れるもマーケ当たるもマーケ。
聞いたことあるあります知っ?てます、なんとなく。はいはい有名ですよね続編に。ポジショニングってやつもありますそうなんで。すか、それはまだ仮パクされてないは。いはい、仮手すらないです仮。パクしましょう仮パクしま。しょう。大前提がガリパクなんだ。よ、これじゃ本をあのタイトル全部いい、そこになんですけど、ええ売れるも巻け当たるも負けマーケティング 22の法則理由あのマーケティング法則論になりますで海外の。
書ですかね、そうですね、アメリカです。ねはい。アメリカアニライズさんとジャックトラウトさんと書いておりますが、正直これ私、あの貸してもらった時に、読んであの読みにくかったです。役所だから。はい、役所なのと、あとあのマーケティングの法則の話なので、結構抽象的なんです。よなるほ。ど事例は入ってるんですけど。事例がわからんのだよね?そう、アメリカの話だか。ら、しかも古い事例だからそ?うあなる。ほど 1990 何年とかの本で、そんな?
前セブンナップとかあるもんね多分事例に。なんだよって思いま。した若干さんですよね。ありますよね日本。にもどうだろうわか?んない、いや、見ます。私、たまに飲みます。本当はい。オレンジとセザンプ割るとめっちゃ美味しいですよ。あ。そうなんだ京丹さんところ美味しいんですね。誘いジュースありました?アメリカぐらいまあ親しまれてる炭酸ですよね。アメリカ。なんでわかんなかったんです。セブンアップを知らないアミからすると知らなかったそう。
なんであの後役所っていうのもあって読みにくかったんですけど、あの今読むと私、三冊借りパクさせてもらった中で一番好きです。はい、わかりま?すわ。かるよ、なんでその差が分かってくれますか?いや。いやだっていろいろ経験した後に。あ、なるほど、あれっ。て、これじゃたいのでしょう?え、あの仮パクした飴は最初と今読んでるのも偉くないですか?と思いました。いや。仮パクしてる時。点で偉くない。まあまあごめんなさい。
確かにでもその期間が故に 2 回読んで成長実感している。こんなにも先輩が嬉しいことはなくないですか?あえて四年間狩りパクすることによって最初に読んで三年間、時を経てもう一回読むことによって自分の成長実感しようと思った。そして噓つけい。そう。そうそう、そうそうです。素。晴らしいいやさやかさん、ポジティブで。いいです。ね内容は?内容としては、あの法則が 22 個出てくるんですよであのこの人、あの人は一個目と 2 個目ぐらいしか覚えられないって言ってるのに、22 個並列で出してくるんで覚えられるわけないんですけど。
まだ自己矛盾を起こしてるっていうはい。ただ、あの読み進めていくと、まあ結構例外。ちょこちょこありつつ、あのポジショニングの力学の話と近く、対象の集中のこの 2 個の話しかしてなくて。うんもう一回言って 2つ目。資格、対処。ああ、知覚ね知るに覚える知覚ね。はい、知るに覚えるなんかこう。消費者の方にあのこの商品を見て、何を想像してもらうかは集中させた方がいいっていう。うん本。当に集中させるべきって、この 2 個の話しかしてなくて。
一個ずつ紐解いていくと、まずあのポジショニングの力学についてはまあ、いろいろ法則分かれてるんですけど、例えばあの一番の法則そのカテゴリーに一番最初に入ったやつがいっちゃう強。いコーラってその。通りです。コンピューターでは idm みたいな。日本だとどこもね。ああ、なるほどそう。その辺がわかんないんであのちょっと読みにくいんですけど。そっか日本の事例で置き換えないといけないんだまあ。そうなんですけど、わかんないんです。
そうっていう一番の法則とか。一番に入れないんだったら一番になれるカテゴリーを作れみたいな話。はいはい。はい市。場を作る。あ、市場自らうん、歯磨き粉のトップがいるのであれば、洗浄液を作るみたいななるほど。うんで一番になれないでカテゴリーも作れそうにないなら二番目に入れただし、一番と違う属性でっ。てこと。例えば強い歯磨き粉は市場にあるんだったら、そいつが歯が白くなるって歌ってるんだったら、自分のところ美味しいって歌ってみろみたいな。
うんうん。まあ、そういうこう一番と二番ってこう、どういうポジションを取るかの話が結構、たくさん法則としてありました。ただし、消費者が思い出せるのは二番ぐらいなので、じゃあ三番はどうすればいいのみたいな話はあんまり出てこなかったんですけど。っていうポジショニングの力学の話が一つはいで、2つ目はあの知覚対象の集中って言っちゃってたんですけど、こうここにあのブランド会でひさしが言ってたことと全く同じことがいっぱい出てきて。
それ多。分因果関係逆だけどね。その本を読んで、僕の頭の中にインプットされて、どこからインプットしたのかなって忘れて、僕の意見かのように言ってる。はず。たぶんそうですね。出店元はすべてここだっ。たっていう可能性がうんうん、そういう人間だから。いや、でもすごくいやいや、でも、でもそれってそういうことですよね。この世の中のすべてのは大体こう。過去のものからの産物なので、場所じゃないですか?はい。確かに試験のことです。
うん、うん。ここに書いてあったのは、マーケティングとは資格を巡る戦いであって、商品を巡る戦いではないってはっきり書いてて。なるほど、なるほど面白いです。結構オリエンではこの商品は、あの前の競合商品と比べてここが良くて。いいことは分かったけど、じゃあそれを。伝えてあの入り込める余地が消費者の心の中にあるだろうかっていうそっちを考えないとマーケティングが成立しないよ。みたいなことばっか書いてて。なるほど親しいが、ブランド会にしたことだと。
そう、何年前の本だっけ?1991年六年とかあの辺りで。すまだ 30年前だよね。いや、今の方がそれもシビアになってるよね。そうですね。昔はもうちょっとさ、洗剤といえばこれとかさ、網焼きテープ、これみたいなのは、もうかなり絞られてたけど。むちゃ。くちゃ選択肢あるじゃん今?本当です。ねだから第一早期になることの重要性っていうのは昔よりも増してる。気がしますが。今を読むべき本ということで。すね。そう、本当で私、これ読んであ、これは明日から私の仕事に生かしてやるぞと思ったやつがえっと一貫したポジションを築く一番の近道は言い続けることである。
っていう。はいなんか?当たりませてくって。ことですか?そうです。そうです。例えばなんですけど、化粧品とかよくあるじゃないですか?ビタミン C が流行ったってオーバージュとかビタミンシーでめっちゃ有名になった。次はレチノールが流行った。じゃあオバジはじゃああのレチノールも出ましたって言うべきなのか、それともいやビタミン C なのであると言い続けるべきなのか、結構トレンド早いとほとんど乗り移って行きがちですけど、いや、一貫したポジション築く市場の近道言い続けることだから、そこでビタミン C を選択すべきだっていう論を言っ。
てる?これ私、あのグッときました。ね。という。感じです。なんかそれは?素直にそのまま受け止められないんだけど、そういう話だとなんか時代とやっぱりずれてたらあんまり意味ないよね私。も今ちょっと疑問に思いました。単純に今、その例えば化粧品だったら成分がすごく今強い時代だから、それぞれに役割が持たせられてて。ビタミン C のこれこれだから戦えてるだけなんじゃないかなってふと思ってと。思ったんだけど、でも有名な事例でファイブミニーの事例があるじゃないですか。
うんうん。戦略 PR でよく出てくる事例でファ。イブミニーの事例。ってファイブミニーって分かるそもそも分?かんないドリンクですよね。あの食。物繊維の。遷移のはいはい。あ、思いました思い出した。はい。有名な事例があって、元々食物繊維なんで。まあお通じとかね。そういう方向で売ってたはずなんだけど。食物繊維繊維自体の価値がトレンドがずれてきちゃって売れなくなってきました。その時に言うことというか、その商品のベネフィット自体は買えないのに。
社会の方の必要性の方を変えてったっていう。戦略 PR でデトックスという言葉を作。ったんですよ、はい、なるほど。体の中の老廃物を出しましょう。で、その時のソリューションとしてファイブ a にはい。いですよってい。うふうに商品自体変えていないのにポジションを変えたっていうす。ごい技を。使ったですよ。だから多分えっと?そのマーケの法則の本で言ってることも正しいだけれども、その時に世の中のそれの意味ですね。
プロダクトの意味をもう一回再解釈する必要性はあるのかもしれないなと気はしました。ファイブミニーも別に強みは変えてないですよね。その刑務食物繊維があのいっぱい入ってるからデトックスできるってことだと思うんですけど、それを言ってあげたってことなの?かなるほど、なるほど。でなんかなんでグッときたかというと、その一貫したポジションを築く。ここだっていうこのここで勝負するのであるっていうポジションを。私、今全然提案できてなかったなと思って。
みんなそこで勝負できないのはそこで勝負しようって思えるような提案ができてないわって思ったので、私はマーケティングのプロとしてまだまだだなっていうので、グサッときたっていう話でした。なるほど、なるほどでご。めんなさいまとめると、この本おすすめなのは?こうマーケッターの中でも、もうがっつりマーケティングのプロになりたい人とか、あとは実もある程度積んで、その振り返りをしたい人、じゃあ分か?るわそれ。とか、あとはあのポジションニング論みたいな割と世の中の事象を構造化して、こう俯瞰的に捉えるのが好きな人。
ちょっと左脳っぽい人にオススメです。じゃあケーキ食べて帰ろ。うはい。きますスタッフ。よろしければ、ポッドキャストのフォローや高評価、それに X のフォローもお願いします。またね。
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